女子美の中高大連携授業
文1vs理3
トップ層はどちらでも受かる実力があると思います。進路を決めるのはやりたい事があったり親の影響かもしれませんがこのスレでは卒後の年収で比較したいと思います。
医師の世界では、やりがいやポジションと収入はどう言う訳か反比例しています。高偏差値医師は武士は食わねど現象、低偏差値医師は商人の様に身分より実の傾向があります。(私は後者タイプ)
文系の世界は分かりませんが、同じように武士や商人の様な生き方があるのでしょうか?文系だと稼げる武士もいるかもしれませんね。
学歴エリートの卒後に関して見聞きした事、思う事、好きに書き込んで下さいませ。
本来は研究者や官僚を育成する場所だったのが
今では
東大がゴール、あとは趣味の教養を学ぶとか
外資系に就職したいとか
そうなってきているのはまぁ時代だからいいけど
本気で勉学したい人には東大の環境はいいよ
やっぱり生徒の多くは本心では大学に残って研究職というの憧れだし
(薄給でも実家の財力ある学生多いしね)
ふつうに就職は負け組的なものは実際ある
それでも世間的には勝ち人生なんだろうけど
個人差が大きいのはデフォとしてマジレスすると、
ある特定の学年で見ると
上位層 文1>>>>>理3
瑞宝重光章以上の叙勲者は、文1では1学年に20人はいるが、理3では1人もいないのが普通。
公務員の指定職(指定職相当も含む)では、文1では1学年に100人はいるが、理3では1学年に5ないし10人程度か。
下位層 理3>>>>>文1
生涯最高年収1000万円未到達の人は、
文1では下位2割?、理3では1人いるかどうか。
>医師の世界では、やりがいやポジションと収入はどう言う訳か反比例しています。
文Ⅰも全く同じでしょう。
典型は官僚や大学に残って学者(昔は学士助手。今は大学院)。いずれも40までは年収1000万すらいきません。
日本という国は、高学歴で優秀な人を安月給でこき使う見事なシステムができています。
>日本という国は、高学歴で優秀な人を安月給でこき使う見事なシステムができています。
だから、天下りに異常な執念を燃やすようになってしまったんですよね。官僚が。
個人的には、国の舵取りをする人間には、今の10倍の給料を支払ってもいいと思います。
若いうちに、収入を多くすべき。
そのかわり、天下りは出来ないようにするシステムにした方がいいでしょう。
天下り先を作るために、官僚が使うパワーは尋常ではありませんし、まったくの無駄です。
国家の大きな損失でしょう。




































