女子美の中高大連携授業
「東大生の親」は我が子だけ“密輸”する
東大生の親」は我が子だけに富を“密輸”する
上位校への悪口は多いのですが上位校の良い点を知りたいものです。
他スレで見かけましたが
「東大生の親」は我が子だけに“密輸”する
というフレーズ。
調べると
プレジデントの「東大生の親」は我が子だけに富を“密輸”する
が出典のようです。
結果的にそのお子さんも金持ちになり、富につながるのはわかりますが、経済的なこと以外に習慣や経験などでどのようなことがありますでしょうか。
うちの子達は小さい頃、食べ物の好き嫌いで悩まされたことがありません。ピーマンもトマトもセロリも、当たり前のように美味しく食べていました。
一緒に食べる大人が美味しく食べていれば子どももつられて口にします。それらを嫌いだろうからと初めから避ければ、避けなきゃいけないのだと勘違いして食わず嫌いになると思う。子どもの本当の好みが出てくる前にわざわざ大人が好き嫌いを作っているように思います。
もちろん、幼い子に刺激の強いもの、苦味の強いものは論外ですが、初めは何でもやってみるに限るでしょう。
そのうち各々の好みが出てきて、上の子はキノコやなすが苦手、下の子はパンが好きではありません。小さいときは与えられるまま口にしていましたが食感などの理由で積極的に食べたくはないと言うのではずせるときははずしてやります。
勉強についても同様。
たくさんの本がいつも共にある環境(図書館の活用、その上でなお欲しがれば買い与えもする)、いろいろなものを見聞きする体験を「家族」で「楽しむ」。
これはなに?どうしてそうなるの?それはなぜ?に丁寧に応える、こちらからもあえて問う。すぐに答えを与えずに一緒に調べる。
そんなことの繰り返しの子育てでした。
机上の勉強が始まってからも同じ。よく勉強することは特別なことでも偉いことでもない、という感覚。
子どもたちは中学にはいる頃には「勉強は楽しい」と言っていました。わかったときがうれしいし楽しいと。だから辛いだろう受験勉強も、意義を見いだして頑張れたのだろうと思います。
そこを狙ったわけでは決してありませんが、子どもと丁寧にたくさん関わってきて良かったなあと思います。親も一緒に過ごして楽しかったから、続いたのだろうな。
頭さえよくてお金持ちなら幸せになれるとでも?
性格や容姿が悪ければ結婚できませんよ。
あっ、ジャパゆきさん(古)や同性を相手にしたい人も多いのかも。
遺伝子も残せず、孤独死まっしぐらでも平気なのかなあ。
>頭さえよくてお金持ちなら幸せになれるとでも?
> 性格や容姿が悪ければ結婚できませんよ。
誰もそんなこと言ってなくないですか?
学力と性格や容姿は二者択一の関係にはないですから。
どちらか選べるなら、私だって容姿を選んだと思いますが、容姿は生まれつきです(努力の余地はないとは言いませんが)。
容姿、性格の話ではないので別でお願いします。
さて、元スレにありましたが、
・人脈作り
ですね。
あからさまなコネではなく、お子様が東大生時代にしかできない有力な部活、サークルなどへの誘導。
特に役人や都内一流企業勤務の家庭に多そうです。
学力も容姿と同程度に生まれつきだと思うな。
どっちも努力の余地と環境の影響は大きい。
ただ学力は誰にでも必要と考えられていて学校で基本情報が与えられるけど
容姿の改善の基本情報は個人に任せられているところが違う。




































