在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女医はほぼ男」ってどういう意味?
夫が、「女医はほぼ男みたいなもんだからな」と言います。
どういう点で「ほぼ男」なんでしょうか?
過酷な勤務から帰ってゆっくり労わってもたい。そんな理由から男性医師は女性医師を避けたいと思うのはとても分かります。
女医さんだと同等だしどちらも同じ様にゆっくり休みたいわけですからね。
勿論、女性医師ではなくても一線で仕事をして、家庭に入らない人はすべてそうですが。
自分自身のみの収入で十分な生活能力のある男性ってその様な希望を持つ人が多いと思う。
逆に、自分の収入が乏しい場合は稼いでくれる嫁は有難いでしょうけど、女性側が頼りないですよね。
女医さんを始め、収入のある女性はそこのところが難しいんでしょう。
これまでは専業主婦があたりまえの時代が続いたが
これからは就労人口も減る一方で専業主婦など論外という時代が来るはずなので
激務で疲れて帰って癒してくれる収入のない妻を求めるという風潮はなくなるかと。
よってお互い疲れて帰ってくるなら収入の多い妻のほうがありがたがられる見込み。
そうでしょうか・・・
専業主婦に憧れている女子大生がすごく多いと聞いた事がありますが専業主婦になれるのは非常に難しい(収入的に)と言う記事を見ました。
派手な生活は無理にしても普通よりは余裕のある暮らしが出来るなら専業主婦を望んでいる人は多いと思います。でも、そんな恵まれた相手に巡り合えるのは今時非常に難しい。(母親が大変な思いをしたから娘にはゆとりを・・・と望む母親もいる)
夫に感謝もし、妻には生活能力がないので自然と夫を立てることになる(ごく自然に)
家庭の事はすべて妻の役目として、明日の仕事に差し支えない様に帰宅後はゆっくりと疲れを取ることも出来る生活は、ある意味安定した収入のある男性の特権だと思うのですが。
古いのでしょうか。
すみません。女性医師とは関係のない流れになりました。
昨今の専業主婦希望の若い女の子は炊事洗濯どころか自分の部屋の片づけすらできない、風呂に入るのも面倒くさい、だけど化粧だけは綺麗にして外ヅラだけは整えて出掛けて行く子が多いそうですね。
着た洋服は脱いだまま山積み、洗濯物はたたまず、干しているところから取って着て行く、
そんな子が増えているとテレビで目にすることが増えました。
そんな何もできないただのぐうたら女子が家に居て夫が安らげる家庭を整えられるとはとても思えないですね。
今の子たちが大人になる頃は専業主婦=家事ができるとは限らなさそうなのが恐ろしいところです。
お勉強さえできれば部屋の片づけはできなくてもいいのよ、なんて育て方されていらっしゃる方も多いのでは?
その様な例を挙げると、キリがないわけで…
まぁその様な家庭は夫が主導権を握っている確率が多いと思うんで、キツく言って聞かす事もある程度は出来る気はしますがね…
(それでも片付けられない主婦がいる。という話に及びそうですが、そこまでいくと極端な例ですね)
でも、相対的に経済力のある夫を持つ妻は自然と夫が主導権を握る家庭が多いとは思いますよ。(皆が皆ではありませんが)




































