在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
留年して脱落、又は放校、その末路は?
地方国立で一人暮らしている娘のことです。
浪人までしてやっと入学したのですが、入学後は受験勉強より大変だそうで
どうにか2年やってこれましたが、ここにきて急に
授業がつまらない、集中できなくてテスト勉強ができない、
本当は自分には向いてないんじゃないか、
本当に自分の意志で医師になりたいと思っていたのか?
等、言い出しました。
前期のテストもできなかったらしく、詳しく聞いていませんが自分でも留年を恐れているよです。
性格的にもし留年になれば、一気に脱落していくような気がします。
自主退学または2留して放校となった場合、
どのような末路が待っているのかと、ずっと先まで心配してしまいます。
(飛躍し過ぎと思われるかもしれませんが)
もう自分自身が、また自信を取り戻してやる気にならなければ、どうすることもできないのは分かっていますが・・・。
黙って見守るしかないと言われても・・・何もしないでいられません。
もし大学中退したら引きこもりになる可能性もあります。
うちは、まだ下に受験生(文系志望)もいますし、介護が必要な老人もいます。
家に引き込まれたり、不安定なバイト生活なんてされたら困ります。
医師家庭でもないし、医学部に通っている兄弟も身内もいません。
どうしていいのか見当もつきません。
医学部に入ったお子さんは迷うことなく、躓くことなく6年間(?)過ごし無事に医師になっていくのでしょうか?
こんな時、親はどうしたらいいのでしょうか?
スミマセンが、東大とか慶応では・・・等のレベルの高いところの話や
子供自慢はなしでお願いします。
投稿者: ・(ID:VCiTi2lEQWk)
投稿日時: 16年 09月 24日 16:38
解剖実習の血??脂肪,ホルマリンではないでしょうか。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
Good job (^-^)d
下の二つ、似てない? 似てるよね。
【4259839】 投稿者: 意地悪言うようだけど (ID:ieartZgWgik) 投稿日時:16年 09月 24日 15:29
過保護すぎない?
医師になれんの? ###になれんの?
【4260075】 投稿者: あの〜 (ID:56hRptMAlB.) 投稿日時:16年 09月 24日 18:41
Good job (^-^)d
m3で似たようなスレが立ってます。
申し訳ないがツリスレで決定でしょう。
スレタイがキャッチーなところが怪しいと思ってました。
あんまり釣れなかったですね。
子離れ出来ない母子密着の母親が数人いることがわかる意味では有意義なスレでした。中学受験中の悩みならまだ理解できます。そんなレベルでしたね。
皆さま、親身なアドバイスや励ましのお言葉、本当にありがとうございます。
一つ質問させてください。様や老医様のような専門的な知識を持っていらっしゃる方々のご意見は何も分かっていない私にはとても参考になり助かりました。
心から感謝いたします。
また、今までのご経験からのアドバイスをして下さる優しいお母様方には
本当に救われる思いでレスを読ませて頂きました。
読ませて頂くうちに、自分の考えや対応の仕方にも問題があった事に気が付きました。
>多くの学生は、本当に苦しい苦しい思いで何とか乗り切っていく学生生活なんじゃないかと思います。
進級に関しては特に厳しい大学で、1年、2年の留学者は二ケタです。
(娘も留年してもおかしくほど再試にかかり奇跡的に3年になれました)
浪人までして自分で選んだ道なんだから、大変なのは覚悟のうえでしょう?
今さら弱気になってどうするの?(もちろんそんな言い方はしませんが!)
本当にこの子は無事に卒業できるのか、もうだめかもしれない・・・と思ったこともあります。
それで、ハッキリと「留年はダメよ!」とか言っていました。
(皆さまのレスで反省したのでもう言いません!)
そんな厳しい事を言うから娘は本音をなかなか言えなかったんだろうと思うと申し訳ないことをしたと思います。
本当に苦しい苦しい思いをしていたのに・・・ 鬼のような母です。
他にも気になることがあります。
以前は大学の図書館で勉強していたのですが、なぜか急に大学の図書館に行けなくなったようなんです。
原因は分かりません。
なぜか理由を言いません。友人関係とかではないようです。
図書館に行っていた頃は再試にかかっても元気でした。
また、自己主張が強くないので友人とは、ぶつかることもなく仲良くやっているようですが、先生や目上の人とのコミュニケーションができません。
これは、医師でなくても困ると思うのですが、うまく会話ができないように感じます。
聞かれたことには返事はする。でも自分から何か問いかけたり、お願いしたりできない。これは日常生活でよく感じることでしたが、
本人に自分には向いていないと言われると・・・なんと言っていいか。
もう今更変わることなんてないかもしれませんね。
娘の人生なのだからと思っても
やっと、どうにか入れた医学部を途中でやめても他の道が簡単に見つかるとも思えません。
どうにか、気持ちを切り替えて今やるべきことだけに集中してもらいたいです。
さきほど、電話してみました。
「大丈夫~?」と穏やかに聞いたところ「ん~」とそっけない返事しか返ってきませんでした。
これまでお嬢様は、やや厳しすぎるお母様に本当の事が言えずに、また甘えられずに、頑張りすぎて疲れてしまわれたのしれませんね。
でも、少しづつ殻を破るように、氷を溶かすようにしてお母様が接すると、図書館の件にしろ色々と見えてくる物があるでしょうし、またお嬢様も気力が沸いてくるように思います。
今はまだ無理でも、留年や休学も辞さない覚悟で長い目で見てあげていれば、きっと良い方向に向くような気がします。
それとですが、うちはそれほど多忙でもなく、また医学部でもなく、子どもと同居もしていますが、夏休み明けは、しばらく学校に行きたくない症候群でした笑。
五月病ではなく、九月病のような物もあるようなので、多かれ少なかれ、どの大学生も(中高生も?)そのような事があるのかもしれません。
お母様も、それほど深刻にならずに、大らかに暖かい気持ちで接してあげると良いように思います。
子どもの悩みはいくつになっても尽きませんね。
お互い頑張りましょう。




































