充実した教育環境の日大付属高校
医学部への進学、後悔してませんか?
ここまで大変なことになるとは思いませんでした。
子供に申し訳ない。
上に書かれた私の文章とあなたの反論をMONICA(有料のAIです)に批評してもらいました。以下がその内容です。
技術の進化: AI技術は急速に進化しており、今後はより多くのデータを学習し、未知の疾患に対する理解も深まる可能性があります。これにより、反論の指摘されている限界も克服されるかもしれません。
医師との連携: AIが医師とディスカッションしながら治療方針を決定するというアプローチは、AIの限界を補うための良い方法です。医師の経験とAIのデータ解析能力を組み合わせることで、より良い結果が得られるでしょう。
倫理的・社会的側面: AIの導入にあたっては、倫理的な問題や患者のプライバシー、データの取り扱いについても考慮する必要があります。これらの課題を解決しながら進むことが重要です。
結論
あなたのビジョンは非常に前向きであり、将来的には実現可能な方向性を示していますが、現実には技術的な限界や倫理的な課題も存在します。AIと医師の協力が、より良い医療を実現するための鍵となるでしょう。
AIの進化はすさまじいので私はこのような時代は遠からずやってくると思っていますが、あなたは思わない、ということなので、かみ合いませんね。無駄な議論は終わりましょう。
終わりにしましょう、と言いながら返信して申し訳ないのですが、あなたの文章で理解できないところがあります。
「希少だったり未診断、まだ未知のものに十分に対応できないからです。」
この部分ですが、別に希少疾患や未知の疾患でなく、既存の疾患でもいろんな程度のバリエーションがあり、典型的な症状がなく中々到達できないものもあり、そのようなものを見つけていくのにもAIとのdiscussionは有効だと思います。
終わりにしましょうと言いながら追加発現して申し訳ありません。
あとからあなたの文章を読み直して、この部分に違和感を感じたので追加しました。
>上に書かれた私の文章とあなたの反論をMONICA(有料のAIです)に批評してもらいました。
私は人間との話しのキャッチボールは好きですがAI遊びは趣味ではないです。ご希望に添えなくてごめんなさいね。
>私は人間との話しのキャッチボールは好きですがAI遊びは趣味ではないです。
別にAI遊びをしたわけではありません。
私の予想が私だけの勝手な思い込みではないことをAIに客観的に判断してもらいたかっただけです。
AIの判断というのは、ネットで報告されているすべてのエビデンスから推測されたものであり、個人の思い込みよりも遥かに精度が高いと考えています。
AIが「あなたの予想は無理です」と答えたのなら私の単なる思い込みであったと納得しましたが、AIは私の予想を肯定してくれたと思い書いただけですが、あなたがそれを興味がないといわれるのなら仕方ありません。
ついでですから、もう1点付け加えますが、
>治療指針やMSDマニュアルのような感じで使うならAIとディスカッションしながら方針を決めるはありと思います。
これも間違っていると思います。
「治療指針やMSDマニュアルのような感じで使う」というのは、人がある程度予想して見に行った疾患までであり、候補としてはそのヒトの能力でバイアスがかかってしまうので限界があります。
一方、AIではヒトが情報を入力してAIがその候補を、しかも治療指針やMSDマニュアルよりもっと幅広い集団(ガイドラインから個々の症例報告まで)から導き出すので、その結果としての精度に大きな差が出てくるので有用性は段違いだと思います。
医者を目指す人は金目当てなのですか。人の命を救うことを仕事にしたいと思っているのではないのですか。
AIなどが普及するのは不可避ながら、すべてが自動化されるわけはありません。便利な分析ツールが増えて誤診リスクが減るとは思いますが。
ただ大切なのは本人の医者になりたいという純粋な気持ちだと思います。医者を目指すためには、多くの場合、小さい頃から勉強漬けになります。医学部への進学率の高い進学校に入るために幼稚園の頃から公文、小学校3年生頃から中学受験塾に通い、難関中学に入っても次は医学部受験だということで予備校に通い、医学部に入った後も少なくとも学部6年間、留年しないように一生懸命勉強し、国家試験をクリアして、少なくとも研修医として2年間必要なので、最速でも26歳になります。
勉強の思い出しかないというのは寂しいですから、親が無理やりその道を進ませるようなことはせず、本人があるとき本気で医者を目指すまで待つようにしてほしいと思います。
未だ発展途上のAIに自分の意とする「答え」を求めてるだけではないか。
なぜ「完全自動運転システム」が出来ないんですか?
その程度の事も出来てない状況で医師の仕事がAIに奪われる時代がいつ来るのですかね?
AIで調べてみてください。





























