充実した教育環境の日大付属高校
医学部への進学、後悔してませんか?
ここまで大変なことになるとは思いませんでした。
子供に申し訳ない。
認知症のある高齢者の口腔ケアは必須です。
高齢者の死亡原因として肺炎は重要な位置を占めており、特に誤嚥性肺炎が問題となっています。高齢者の肺炎死亡率は高く、その多くは誤嚥性肺炎によるものです。
認知症、痴呆のある高齢者は嚥下機能が低下している人に多く口腔ケアは欠かせません。
正当な医療行為です。
そうですね。仕事の癖で相槌を打ってしまいました。でもその後の、"それをすることにより単なる延命以上の効果が得られたり医療を受ける本人の満足に繋がるならばよいのですが"、"医療は誰のためのものなのか、基本に戻ればわかるはずなのに"を読めば言わんとしていることはわかるはずです。
命を救うことを第一とすることは重要ですが、単なる延命だけになってしまうのではなく、その人にとって何が利益であるかを考えられるようになればいいなと思います。
医療費の逼迫が長年の慣行に一石を投じることになるといいですね。
>認知症、痴呆のある高齢者は嚥下機能が低下している人に多く口腔ケアは欠かせません。
まるで歯科医の収入を守ろうとする歯科医師会長のようなコメントだね。
こんなことは百も承知。
口腔内ケアするのは歯科衛生士で十分で、歯科衛生氏の方が丁寧で上手。
単価の高い歯科医師の必要はない。
もっと言えば、施設のスタッフを教育すれば月1回の歯科衛生士のケアでも十分可能。実際に在宅の訪問歯科診療はその程度で行われており、これでほぼ十分。
歯科衛生士の私への診療報告があったが、雑談が90%以上で治療に関しては書かれていない、ほとんど手抜き診療だよ。
>医師が勝手に治療し生き永らえさせたのですか?
治療には家族の同意が必要ですが?
当たり前だが、全ての治療に同意が必要なのではない
心筋梗塞で一度救命して施設に入り介護や食事をいたせり尽くせるすれば、特に同意の必要な治療をしなくても延命は可能。
内科医も見ていたが、これもかなりいい加減。
心筋梗塞後、DAPT療法が開始となったがこれが死亡するまで継続されていた。
第1世代のステントの場合は生涯抗血小板療法は必須だったが、それでもSAPTだろう。
でステントが改良された今、生涯DAPTなんてありえない。消化管出血が起こるのを待っているようなものだ。
確かに、心虚血の評価をせずに抗血小板剤減量というのは怖いところもあるが、現実には行われている。
高齢者心筋梗塞後患者で、特にPCI後で状態が落ち着いている患者でDAPTを生涯継続なんて言うのは医師の怠慢、あるいは無知だろうね。
このようなことが高齢者医療で行われているのが実情。
こんなことに現役世代の多額の保険料が費やされていれば国は亡びるね。
>口腔内ケアするのは歯科衛生士で十分で、歯科衛生氏の方が丁寧で上手。
歯科衛生士は歯科医の指示の下でしかできませんよ。
看護師やレントゲン技師や臨床検査技師や薬剤師が「勝手」に「独断」で検査や処置できません。
貴方はその程度の知識で批判してるんですよ。





























