充実した教育環境の日大付属高校
医学部への進学、後悔してませんか?
ここまで大変なことになるとは思いませんでした。
子供に申し訳ない。
医療情勢について、
youtubeで、1489NETとか中田総院長などが詳しく解説している。
医学部定員が相当数削減されない限り、医学生や若手は、今後、相当厳しいだろうね。
ほかの産業はインフレで賃金が上がっているのに、、
>医学部定員が相当数削減されない限り、医学生や若手は、今後、相当厳しいだろうね。
あなた達の言う通りなら医学生や若手ばかりが厳しいと言う事はない、高齢医師も厳しいよ。
だが定員削減されなくてもそんなに心配してないよ。
多少は医師待遇も悪くはなるだろうが医師になったことを後悔するようなことはない。
強がりでも何でもない、そう思う根拠があるからね。
で「ここまで大変なこと」になるってなんなのさ?(笑)
長々書くのも面倒なのでヒントを置きます。
下記内容でchatGPTあたりの手頃なAIに放り込んでみたら現実が見えますよ。
ざっと一言で言うなら実質的な医師余りなど当面はあり得ません。
有るとして都内など特定のエリアの特定の診療科に限った話になるでしょう。
下の内容でAIへどうぞ----------------
下記観点を踏まえて、今後の現場ベースでの医師数の過不足について考察して下さい。
①高齢医師の増加
②女性医師の増加
③働き方改革
④エリアと診療科での偏在
本当に、いろいろな意味で大変ですよ。
専門医取りたて学位あり。
大学の下級教員にされた。本俸月60万くらい。
バイトは1日勤1当直、1回15万、月に60万くらい。
その他、時々スポットの助っ人依頼。
まあ、年1500万強かな。
連れ合い
同じく下級教員だった。育休明けで、大学に籍を置きながらバイト中心。専門医あり。
時給1.5-2万。特殊技能があるらしく、その技能を使う依頼中心で高額。誰でもできるオンライン診療や健診は1万。
週3日、1日四時間で、月5-60万くらい。
最近、都心にマンション買った。
高校同級生の商社マンや国際弁護士に比較して何と地味な生活だろう、といつも言っている。
こんな貧しく地味な生活でよければ、のうこそ医師の世界へ。
たぶん今医学部進学を考えるような中高生が現役バリバリで医業をやる頃には、3交代制年収800万みたいな看護師に毛が生えたような立ち位置の職業になってると思いますよ。
それをよしとするかどうかじゃないですかね。





























