アートの才能を伸ばす女子教育
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
数日から1週間の塾の欠席なんかにビビらない
強い精神力が最後に勝利をもたらす可能性もあり、
ここは、メンタル強化訓練とでも思い、
林間学校に参加されてはどうでしょう?
最後は紙一重の差、
だから、メンタルの差で決まったりしますよ。
夏期講習と林間学校様
数年前終了組です。
息子の場合も、やはり林間学校と夏期志がぶつかりましたが、同じ小学校の中学受験したサピ仲間は息子含め、全員林間学校優先でしたよ。皆さん、第一志望合格でした。
確かに5日間、夏期講習欠席となると、やる気になっているご本人は心配かもしれませんが、最難関クラスを目指しているなら是非、親御様は「心配ないから、思いっきり楽しんでおいで」と、笑顔で林間学校に送り出してあげて下さい。
息子は、筑駒に通っておりますが、少なくとも筑駒は、そういうスタンスの学校だと思います。開成なども、そうではないでしょうか…
ただ、どなたかおっしゃっていましたが、塾の先生に、欠席する分を後でどんなフォローをすれば良いのか、ご本人か親御様が質問すれば、心配する事もなく安心して林間学校に参加出来るのではないですか?
大変かとは思いますが、上手に学校と塾を両立させながら最善を尽くし、最良の結果を出せるよう頑張って下さいね。
うちは筑駒範囲外ですので他人事みたいに言ってしまいますが
これ、同じ学年の同じ状態の筑駒志望の方が見たら
じゃあ、うちも崖っぷちなので休みますと
なるでしょうか。ほとんどの方は心は揺れても林間学校に参加させ
帰宅後、その穴を埋めるべく努力するでしょうね。
学校休んだ5日間で勉強して合格?塾5日間休んで不合格?
後悔しない様になさるのが一番ですがこればっかりは誰にもわかりません。
うちも次男はさらに追い込み時期の秋半ばに
修学旅行があるので一週間近くサピを休みます。
それは1年前からわかっている事なので睡眠時間と休憩時間を調整して
対処するつもりです。確かに休むのは怖いです。でも条件は皆同じ、
修学旅行に行かせても後悔しないと思います。
スポーツしてる方ならわかると思いますが
最後の勝負は精神力ですし、夏はまだ勝負の時期ではありません。
サピもきちんと対処してくれますよ。そう言いつつ私もとても怖いですけど
息子を信じるしかない、このスレを読みながら自分にもそう納得させています。
高3の11月に文化祭のイベントを主体となってやり、大部分の人が1週間以上受験勉強をお休みする学校です。
それでも半数が現役で東大に入る学校です。
学校行事休んで塾に行きたいようなお子さんは向いていないかもしれません。
塾を理由に学校を早退するとか、休ませるという選択肢はありません。
どこの学校を志望するかは関係ないと思っています。
現在二人目が6年でお世話になっていますが、学校行事があっても終わって遅刻して塾に行かせるということは
ありましたが、親子とも学校第一という姿勢は同じでした。
それで結果が変わるとは全く思いませんでした。
修学旅行は秋ですが、塾を休まざるを得ないので、本人は今からすごく楽しみにしています。
勉強は何とかなるけど、一生に一度の小学校の修学旅行は何とかなりませんから。
やるときはやり、遊ぶときは遊ぶ。
そうでないと、この先、つらくなるかなと思っています。
本番直前はみなさんどうされていましたでしょうか?
一月の始業式の週以降はずっと休んでいる方が多いと
3校ほどですが聞いたことがあるのですが。
また熱心な方が多い公立小学校の話ですが、修学旅行が日帰りTDLだそうです!
サピックスも学校優先でと言っておりますし、うちも学校を最優先と決めています。
ただ、実際に学校行事や学校の授業を休んでいる方がいることはいます。
子の話によると、マンスリー前日に必ず学校を休んでいる子供もいたそうです。その子は修学旅行もお休みしていました。
うちは休みませんでしたが、その話を聞いた時に心のどこかで「ズルイ」と思う気持ちはありました。
でも、心のどこかでズルイと思ってしまうということは、休めるものなら休みたいというのが本音だったからかもしれません。
つまり、言いたいのは、ここで学校優先か受験優先の是非を問いたところで、しょうもないということです。
結局は、中学受験をすると決めたところから始まって、全て各家庭の判断です。
休んで勉強する子をズルイと思ってしまうなら後悔のないように休んでしまうのも手でしょうし、成績向上のために休むと決めたからにはこんなところに書かずに信念を貫いて休ませてしまえばいいだけの話と思います。
その責任や結果も決めたご家庭それぞれが受け止めれば良い話だと思います。






























