充実した教育環境の日大付属高校
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
同じく5年男子です様
アドバイスありがとうございます。
勉強時間の割に算数以外の3教科はそれなりに出来ているので、やはり課題は算数です…。
我が家は最近、父親が算数を見始めたところですが、諦めずにコツコツやりたいと思います。
SSコース様
SSJGは娘の校舎だと、授業開始前に40分の算数のテストがあり、
それでスピード感を養っていました。
とにかく問題量が多いので、身体というか脳を慣れさせておくことも
大事だと思いました。
SSふたばは、上の子の学年も下の子の学年も席順通り合格していました。
ただ、国語が明暗を分けたようです。
入学して思うのは、女子だけでなく男子ももちろんのこと、
6年後のどんな子に育って欲しいいか、どんな友達と(中高の友人は一生もの)
一生ものつきあって欲しいか、
そのことが一番大切なような気がします。
雙葉は席順通りですか…面接も重視との事で娘にはなかなか厳しいです。。
面接のある学校を3日連続受験は疲れますか?
2日校3日校、母娘で迷っているので終了した方のご意見を伺えませんか?
夏期講習はなんとかもちましたが、夏期志は体力的に辛いようで、ぐったりしているので不安です…
入試だと全教科全く力を抜けないですし
面接があると長時間の拘束にもなります。
たいていの子は1日だけでもぐったりですよ。
夏期志は4教科各80分+小テスト40分ですよ。
本番も入試は60分×4教科+面接だと同じような
スケジュールですよね?
たった1日の夏期志でぐったりしている子に
3日連続で面接校は無理でしょう。
ちなみに、うちは憧れの本命1日校に全力投球してしまい
2日の終了後「疲れてできなかった」というので
3日のため午後はのんびり休ませ早く寝かせたくらいです。
体験談をありがとうございます。
娘は組分けを3日受けるのは無理無理…と言っていますし、朝も弱いので面接3日連続は、やはり厳しいですよね…今日も早く寝てしまいました。。
面接が無い学校はもともと3日又は4日の候補にしているので過去問は購入済です。2日はW出願して体調と相談して決めようかと考えています。
スポ少をやっている5年男児です。
宿題はなんとか一巡しています(国語Bは時間がなくほぼノータッチ)が、やっつけ仕事という感じで、
あまり定着しないままにテストを迎え、平均偏差値は59です。
4教科の差は少ないです。
主人も私も中学受験経験はありませんが、主人は「5年生のうちは今ぐらいの成績でいい。
6年の4月頃からスポーツを辞めて勉強すれば御三家クラスの学校(偏差値60台)に行けるだろう」
と楽観的なのですが、そんなにうまくいくものでしょうか。
実際、息子のクラスには他にもスポ少で頑張っているお子さんが何人もいます。
そのお子さんたちも同じように勉強一本になったら、
結局自分の偏差値は変わらないのではないかと思うのですがいかがでしょうか。
体力だけはあったけど、面接は緊張して心身ともに疲労困憊。1日(雙葉でない)は執念で合格できたけど、2日残念な結果でした。今だから言えますけど(笑)
シナモンさんの併願パターンは出題傾向だけで勧めているだけじゃない?
疑問や不安を感じるのなら、すっぱり辞めた方がいいと思います。
精神衛生上よくないですし、モヤモヤしながら続けるくらいなら、受験に打ち込んで中学に入ってから部活で頑張ればいいのでは?
私の周りにもスポ少をどうしようと常に騒いでるママ友がいましたが、そんなに不安なら辞めればいいし、やるからには子供を信じてできるところまでやらせればよいだけで、なぜみんなに言うのだろうといつも思ってました。
(表向きは決してそんなことは言わず、両立しててすごいね~と褒めてましたが)
また、時間の使い方については他の子供比較してもしょうがない気がします。時間の使い方の差は、集中力の差だからです。知人で六年生の秋の大会までスポーツやちゃてた子供がツクコマ以下全勝してましたが、その子がどう勉強してたのか、張り付いて見てない限り参考にはなりません。
習い事やスポ少について話したくなる方は、不安を抱えきれないからでしょうけど、その一方で、今はこのくらいの成績だけどやめて本気出せば違うんだという気持ちもあるのだと思います。
辞めた後でどうなるのかは誰も占えません。お子さんの集中力や地頭を見極められるのさは親御さんと、せいぜい塾の先生くらいだとおもうので、本当に悩まれているならサピックスに電話した方がいいかもしれません。
偉そうにごめんなさい、
疑問さんだけではなく、むしろ私のリアルママ友でスポ少でマンスリー対策全然できなくて~といつもいってくる人に対して思っていたことを書いてしまいました。






























