入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
息子も最後のマンスリーは不本意な結果になりました。気分良く終わりたかったのですが…先ほどの終了組の方のレスに励まされました。ありがとうございます。
うちも、9月以降マンスリーが徐々に下がっています。でも合格力や過去問の調子が良く、SSの席次も悪く無いので、自分では受かるつもりでいるようでフワフワしていました。
なので、今回のマンスリーは良い薬になったと思う事にします。みんな仕上げに入って、チャージをかけてくるんだよと。
冬季講習まで過去問と格闘し、SSの振り返りにも取り掛かりたいと思います。
麻布志望です様、書き込んでくださってありがとうございました。伴走、頑張りましょうね。
我が家も様、麻布熱望様、
息子程ではないと思いますが、マンスリーで下がる方がいらっしゃり、書き込みを読ませていただき前向きになれました。ありがとうございます。
そうですね。みんな仕上げに入ってるので、気を引き締めて頑張ってもらわねばいけませんね。良い薬になりました。
そう言えば今日、受験料を振り込んだのでした。1月校より早いし、落ち着かない1日でした。
皆さんも、体調を崩さず本番を迎えられますよう。
5年です。
偏差値65~70ちょいで安定しています。
6年になってどうなるかは当然分かりませんが
偏差値60以上の学校を第一志望としています。
我が家は下に2人兄弟がいるため連休があると必ず
1日は遠出をしますし、毎年年末年始はお墓参り、実家、初詣出と3日は
出かけます。
今年も30,1,3日は1日外出することが決まっています。
来年は正月特訓は行くかどうか決めていませんが
今年のようにはいかないかなと考えていますが
実際、祖父母宅に挨拶に行ったり初詣出に行ったりは
せずにずっと勉強でしたか?
下の子と切り離して上の子だけ留守番で勉強というのを
1度もやったことがなく、下の保育園の子の運動会や発表会なども
今年も必ず土曜に半日一緒に行くような子です。
本人は行きたがるなと思うのですが、6年の年末年始は
ずっと勉強なのかなとも思いますし。
毎年、31日は夕方以降紅白等も楽しみにして除夜の鐘を聞いたり
していたので。
難関校、合格された方6年の年末年始は一切テレビなし、お出かけなし
でしたでしょうか?
>他人は他人ですよ。
ご自分とお子さまのお考えで良いのではないですか?
これを言っては全てお終いではないですか?
多種多様の個性を持つお子様があつまるこのスレッド自体意味ないですよね。
その中で優秀なお子様を持つ親御さんから経験談を
頂きたいのでスレをたててる訳ですから。
他人がどう過ごしたか聞かれても意味ないかと思ったのですが。
そんなに気になりますかね?
我が家は最難関合格ですが
大晦日と元日は、私(母)と子どものみ自宅で過ごし、夫と他兄弟は帰省しました。
元日はサピがお休みなので、大晦日の「笑ってはいけない」を見ながら除夜の鐘を聞き
元日ものんびりと自宅で過ごしました。
インフル等が怖かったので人混みは一切避けました。
もうじき本番という立場で冬期講習や正月特訓を休むという発想はありませんでしたけど・・・。
周りにも休んでいた子なんていなかったと思います。
私も子供も出不精なので、帰省がなくてのんびりできてありがたかったです。
受験の終わった子(いわゆる最難関です)と、これから受験の子がいます。
現在6年生が最後の合判も終わり、さあ受験まで頑張っていこうというこの時期に、「我が家はイベントごとは兄弟姉妹仲良く過ごしているんですが…」などという全く緊急でも切実でもないお悩みを書き込んでしまう無神経さに、多少チクリと言われるのは仕方ないのではないかな。(もちろん、受験学年以外質問するなというのではなく)
経験から真面目にお答えしますと、冬季講習は31日まであり、正月特訓は2日からありますので上の子だけ留守番で勉強という状況にはなりません。冬季講習、正月特訓で社会と理科の時事をみっちり叩きこまれますし、サピックスのこの時期の追い込み力、仕上げてくれた感は相当なものだったと思います。
しかし、それよりもご兄弟姉妹と過ごす時間が大切というお子さんなら、そうなさればよいと思います。我が家は下の子には申し訳なかったですが1月からはお友達を家に呼ぶのも事情を話して遠慮してもらいましたし(感染症予防のため)、受験の日は祖父母は遠方、父親は仕事でしたので自宅で留守番をしてもらいました。今その留守番していた子が受験となった時、上の子も精一杯応援してくれています。家族で一丸となって頑張るのも、よい経験ですよ。
もう60日を切ったとはいえ、1分1秒を気を抜かずに過ごすのは不可能ですよね。
2/1、2/3にいかにピークを持っていくか、やはりその子にとって何がベストであるかは一番近くで見ている保護者が冷静に判断されるべきでしょう。
ほぼ安全圏で体調、気力をを気を配ればいい状態なのか、ボーダーでまだ積み上げるべき課題が残されているのかでも違いますし、併願校の受験日程も関係するでしょう。
うちはボーダーからギリギリ西日暮里に間に合ったものですが、とてもクリスマス、お正月どころではありませんでした。下の娘がいるのでクリスマスは普通の夕食がちょっとクリスマスメニューに変わった程度のホームパーティー、年末年始は両家の祖父母にはお正月は2月と断りを入れ、それでもあまりにも味気ないため、同じ受験生仲間の3家とささやかな新年会を行い、後は受験1本でした。
最初の埼玉受験で考えていたような上位では合格出来ず、この時点で小学校を休む事を選択。
渋幕1週間前から3日校の合格発表日まで自宅で最後の追い込みを行いました。
もうこれ以上出来なかったと悔いを残さない為です。
3日は筑駒と早稲田のダブル出願でしたが、渋幕が特待取れなかったら早稲田と決めていたので、最後は開成に全力投球しました。
もうこれ以上はというところまで頑張ってくれたと思えたので、親は早稲田でも渋幕でも胸を張って通えると思っていました。
後から息子に聞いてみると3年間思い続けた開成への思いはもっと深くものがあり、縁があって本当に良かったと思っています。
うちみたいに3週間学校を休んでしまうのは長い方なのかも知れませんが、やはり最後の最後では学校を休んでも時間を作るというのも一つの選択肢です。
また、娘の同級生のお友達にも1月は家でも遊びは遠慮してもらいました。
現6年生の皆さまがベストな状態でその日を迎えられますようにエールを送らせていただきます。






























