入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
駒東を志望しております。
夏以降、順調にきていましたが、最後の最後(第4回合判)で、大きく落としてしまいました。
おそらく、偏差値も10近く下がると思います。
解答を見ても慢心と言い切れず、
真の実力なのではと感じています。
幼い、覇気がないタイプです。勉強量は少なく、
1日1時間ほどです。サピの宿題もすぐに終わってしまいます。(やっつけ、と言う感じです。)
お聞きしたいのは、これからの勉強なのですが、
理科コアプラス、
社会知識の総完成、
算数SSプリント、
国語漢字の要と過去問。
を、授業の復習に合わせてやっていこうと
思っています。
それでも、勉強時間は3時間もかかりません。
面談では、この取り組みかたでよいと言われましたが、
なんだか不安です。
全教科のSSプリントをもっと、やりこんだほうが
よいのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
休息を、様。
今年は第二子受験です。受験生の家庭や1月の心境などまさに
お書きになられた通りが真実と思います。
きれいごとばかりでは難しいです。
学校からは 1月に欠席をして云々というお手紙まで来ましたが
受験といってもご家庭によって重みは異なります。
悔いを残さない、がいちばん肝要かと思います。
書き込みをありがとうございました。
最後の追い込みのため学校を欠席するのではなく、インフルエンザの感染や怪我(利き腕の骨折なんて最悪)を避けるため欠席する、と思えば気が楽になります。
何年か努力をして来て、当日インフルエンザや怪我で実力を出し切れないのは最悪です。
ただ、本来行かなければいけない学校を休んでいるという気持ちを親は持つべきですね。
褒められたことではありませんから。
休息は、様の書き込み、ありがたいです!ただうちは最初から筑駒を考えてもいないボーダー以下ですが。
冬期講習の立ち位置がイマイチでしたら、休むしかありません。独特な渋幕の過去問もまだ数年しかできていませんし。子供が友達に会いたい!というので千葉の数日前からだと思いますが、インフル、マイコプラズマ、ノロなどなんでもありの冬ですので予防も兼ねたいと思います。
経験者の皆様、教えてください。
ここにきて、スランプか実力不足か、成績が下降しています。11月マンスリー、合判4回目は、6年からは過去最低でした。今さら志望校変更も危険だと思っています。そこで、このようなご経験のある方がいらっしゃいましたら、子供への声かけ、立ち直るきっかけ等ありましたら、教えてください。私も、動揺していますが、精一杯伴走したいと考えています。よろしくお願いします。
HN省略させていただきました。
うちも昨年のこの時期は出来るだけ登校してっと思っていましたので、
決してお勧めしている訳ではありません。
一つの経験談として捉えていただけますと幸いです。
中受が一般的な地域かどうかもありますよね。
息子は中受が1割りくらいの小学校だったので、休んでまで受験を選択したのに、結果が悪かったらというプレシャーはあったようですね。
6年母さま
渋幕はうちも2年分くらいの過去問しか出来ませんでした。
理科、社会は独特の出題で第一志望の方はどのような対策を立てているのか最後までわかりませんでした。しかし、去年の傾向と変わらないとしたら合格最低点はそれほど高くありません。開成の算数、国語の対策でこの2教科7~8割取れれば、理科、社会は一般対策の範囲で5割は取れ合格します。
算数はまず大丈夫でしょう。国語は選択問題がある分分量が多いです。
直前にもう一度傾向を見ておいたほうが良いと思います。
6年男子親さま
マンスリーや合判は志望校対策が進んでくると問題の傾向が違ったりすることもあるのではないですか?
うちは12月頭がピークで、冬期講習でスランプになり栄東も渋幕もギリギリのラインで突破(点数的に9月ごろやった過去問と同じ程度)で本人も不安になりました。
もう最後はお決まりですが、今までやってきたテキスト類をすべて並べてこれだけやったんだよと、息子を抱きしめました。
今まで受けてきたテストを数を数えると200回を超えていました。
本当に受験生は長い期間頑張ってきたのだと思います。
やっぱり最後は自分を信じること、それを家族も認めることによって平常心が引き出されると思います。
思えば最初の栄東受験は、朝からとてもハイな状況になり幼少期の時に遊んでいたレゴを引っ張りだしてきたり、渋幕の時は朝のバイキングを好きなトマトだけ山盛りにしてきたりと普通ではなかったです。
いきなり本番で、大丈夫な子とそうでないうちの子のような事もありますので念のためですが、こちらに残しておきます。






























