充実した教育環境の日大付属高校
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
定義次第ですが、トップオブトップって、大規模三校のトップ=3人、という意味でしょうか?
男女込みでの。2年前ですが、8割方最前列にいる子が居ましたが、ただでさえ出来るのに、時間の許す限り先まで例えば中学の数学まで好きでやっているような感じでした。誰かと競ってるのではなくて、本当に自分が納得行く答案を書けるか?がモチベのように見えました。
そうそう。そんな感じですよね。
周りを気にしないというか、一番になりたいというより、納得のいく解き方をしたいって感じですね。
勉強してるというより、新しい問題に挑戦したくてどんどん解いてるだけなので、ストレスないですし。
興味、好奇心というのは大切だなって思います。
α1でも、秀才型は親が最後までガチガチに管理して、学校行事にもテキスト持ってきたりしてましたね。
こういうお子さんは学校でも差別発言したり、問題行動が見られる事もありました。
むしろ秀才くんの方がバランス感覚良い。学校行事もスポーツもそつなくこなす。
こだわりくんは、成績こそ良いが周囲が見えない分浮いてしまう。学校でも。
どちらも合格はするが、どっちが将来的に有望かは……。
この時期どちらも母親はそろそろ必要無し。
天才タイプで人の努力を軽視するような発言をする子もいます。どちらのタイプでも知識より知性のあるような、大人びた感性の子もいる。どちらがどうとは言えないけど、人を貶めるような発言をする親の子は似た言動を取る確率が高いように思う。
数年に渡りテキストの先取り勉強やテストの過去問購入をして、高偏差値を維持している秀才たちにとって、6年のこの時期に本気を出してじわじわと成績を上げてくる天才が憎くくてたまらないのではないのでしょうか。秀才は4年からこれまで成績が右肩下がりでのびしろがほとんどなくなっているし、天才は成績が右肩上がりになるし、秀才にとって苦しい時期でしょうね。秀才の意地悪がひどくなる頃なので気をつけましょう。






























