アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
途中で投稿してしまいました。
2年前、上の子の受験の時、
適正偏差値の第一志望校は受かりましたが、
偏差値4くらい余裕のあった第二志望校は落ちました。
受験後1年くらい経って、ぽつりと、
第二志望校では、過去問解いている時に、国語の選択肢問題
でどうしても間違ってしまうので、本番では受からないんじゃ
ないかと思って受けてた、と言いました。
受験前に言ってよと思いましたが、周りは偏差値的に受かる
と言ってたので、言い出しにくかったようです。
講師の話や上の子の経験などから、優先順位をつけると
・SSのクラスや席次
(継続的に対策問題をやった上での授業点で決まるものなので、本番にかなり近く、合否に連動する)
・過去問との相性
(上の子では、偏差値が上の学校でも必ず最低点は越える学校があり、また下の学校でも最低点に殆ど届かない学校があった。やはり傾向的な合う合わないがあるのかも)
・合判の4回平均偏差値
(進学先の発表を聞くと、何だかんだ言っても、平均偏差値の高い順に(最)難関校に順当に進学している。A問題B問題に係らず。やはり出来る子は穴が無く安定して取れるんだと)
以上3要素は、私的には同じ位大事に見ています。その一方で、
・学校別は当たり外れがはとても大きく思い、順位が良くてもなかなか安心出来ません。
・マンスリーでのクラスや立ち位置はあまり気にしていません。
昇降に制限があったりする場合もあるし、本当に実力通りのクラスにいるのかは謎。
以上、あくまでも主観です。
そうですよね・・・
私もそう思いつつも、今まで頑張ってきて偏差値も上げて80%も出たのにとなると諦めきれなくて。
子供も諦めきれないようなので、決選の日まで傾向対策をして併願校をしっかり考えたいと思います。
ありがとうございました。
2/1 チャレンジなら
2/2と2/3の両日、安全校 80%偏差値が
持ち偏差値マイナス5~10を選べば良いと思います。
巣鴨や暁星のトップクラスから、東大、国医、早慶を目指すのは、
決して、悪い戦略では無いと思います。






























