実地体験型プログラムで進路を明確に
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“同志社国際学院初等部”の学校情報
- 学校名
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共学同志社国際学院初等部
- 住所
- 〒619-0225 京都府木津川市木津川台7-31-1
- 交通
- 近鉄京都「山田川」徒歩15分。近鉄京都線「新祝園」・JR学研都市線「祝園」などよりスクールバスあり。
- 電話番号
- 0774-71-0810
- 学校HP
- https://www.dia.doshisha.ac.jp/?page_id=5
- 沿革
- 平成23年開校。
- 教育方針
- 同志社の教育理念に基づき、探究心・思考力・コミュニケーション能力や思いやりの心、協調性などの資質を育み、よりよい国際社会を築く担い手となる人を育てることを目指しています。
- 施設・設備
- きずなホール、図書館、体育館、礼拝堂、音楽室、図工室などがあります。1階にある校舎の入り口は4階までの吹き抜けになっており、3階が初等部、4階が国際部です。
- 併設・系列
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同志社中学高等学校
学校概要
グローバルな視点に立った教育
1つの校舎に初等部と国際部の2つの学校を併設しており、国際バカロレアに準拠した、独自の探求型のカリキュラムを組んで、グローバルな視点に立った教育活動を行っています。
学習内容
国際的視野を養うカリキュラム
21世紀を生きる国際的視野をもつために、カリキュラムには2つの柱があります。それぞれのテーマに沿って、探究しながら理解していく学習(探究の単元)といくつかの教科内容を英語で学ぶ、の2点です。 探究の単元では、国語や社会、理科などでは、従来の教科の枠を超えて融合させたテーマについて学んでいきます。 6年間を通して英語での授業が授業全体の約半分を占めていますが、日本語を母語として英語の力を身につけていくことを基本としています。日本語の聞く・話す・読む・書く力を伸ばし、さらに考えたことを言語化する力を養います。算数の授業では週8時間のうち5時間が英語で行われ、問題を解く力とそれを英語で表現する力が同時に養われます。 さまざまな読書活動を行いながら、言葉の力を養うLC(Literature Circle)という授業があります。
特色
「探究のUnit」で校外学習を実施
行事として、4月の入学式で始まり、5月にはSpirit Week、6月にはMusic Performance、2・3年次の宿泊学習、7月には、5年次希望者対象の函館ツアー、9月には1・3・5年次の宿泊学習、10月には、Sportsday Day、Halloween、11月にはきずな祭(文化祭)、収穫感謝礼拝、クリスマスツリー点灯式、12月にはクリスマス礼拝、1月には校祖永眠の日早天祈祷会、2月にはTalent Showなどが行われます。また、3月には東日本大震災を憶える礼拝も実施されています。 9月に実施される6年次の修学旅行は、国際理解教育も兼ねてアメリカを訪れます。 全学年で、「探究のUnit」の学習の中で、校外学習が実施されています。 毎朝の礼拝では、元気よく讃美歌を歌います。
※本データは2021年08月時点の情報を元に編集しており、変更が判明した場合には部分更新を行っています。
詳しくは学校ホームページ等をご確認ください。
上記データに間違いがある場合は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。






























