以前から受験生や保護者の間では、幕張総合が実技生徒の推薦を受けた生徒の官製談合受験をしているのは周知されていましたが、
今日の毎日新聞で学校内部からの告発で問題提起されました。
歴代校長も認めています。

>>簡単に毎日新聞記事を抜粋↓(詳しくは毎日新聞で読んでね)
実技は体育系と合唱などの文化系があり、体育系の多くは運動部の顧問らが競技に秀でた生徒を勧誘し、A評価の候補者を事前にリスト化。部ごとにA評価の「人数枠」も調整していた。
 この結果、A評価の生徒はおおむね学力検査が250点以上なら合格となる一方、B評価の生徒は350点前後でも不合格となるケースが出ていた。こうした仕組みは2011年から続き、校内でも一部から批判の声が出て