わざわざ下から慶応に入れたのに、就活失敗でした。
主人が懸念した通りになりました。

勉強は疎かになり、語学も最初だけけでTOEICも受けず、留年スレスレの経済学部でした。

情けないです。
彼女は大手商社に、決まったようです。

金遣いと女性関係だけは、良くない意味での慶応っぽい学生に終始してました。

プライドが高いくせに内容が伴わないという情けないの最悪パターンです。

最後は、友人たちから1か月遅れで、なんとか決まってくれました。ホントに感謝です。

でも、あれを採用するなんて、ちょっと心配な会社です。誰でも名前はご存知な会社ではありますが。

ホント情けない。

彼女も息子をふってくれればいいのに、お祝いをしてくれたらしい。オトコを見る目がないといえば、失礼とは思いますが。

あゝ情けない息子です。