ショパコンのドキュメンタリーをクリスマスに見ていました。ここに至るまで、ピアノを始められた時期や向かい合い方は本当にそれぞれ。
小林愛実さんが、受賞直後に駐ポーランド大使公邸で「ピアノばっかり頑張り過ぎないほうがいい」と話されていた背景も、何となくわかった気がしました。
とはいえ、「この方も、桐朋の仙川教室に通われていたの?」と思うこともあり。ソルフェージュや実技の基礎は、幼少期にきちんと身につけた方がいいのかな?など、思うようにもなりました。
・仙川以外の桐朋のお教室は、また厳しさが違うのか
・違う音大附属の音楽教室は、どうなのか
・音大附属の音楽教室に移る、あるいは並行受講を考えるタイミング(時期、学年、レベル)はいつか?
ご存知の方がいればご教示願いたく存じます。
居住地の関係で、江古田の武蔵野音大附属のお教室か桐朋の御茶ノ水教室辺りに通うのが現実的。
お教室主宰者は桐朋、今の担当講師は武蔵野音大ご出身‥といった環境です。
神田女学園中学校高等学校
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