神戸大学附属中等教育学校 の部活・施設・特徴
特徴
- 施設
- グラウンド 体育館
- 制服
- 男子:ブレザー 女子:ブレザー
土曜授業
なし
カリキュラム
部活動
- 運動部
- 陸上 サッカー バレーボール バスケットボール 硬式テニス 卓球 めずらしい部活(運動系)
- 文化部
- 演劇 美術 吹奏楽 英語 コンピュータ 科学・化学 家庭 めずらしい部活(文化系)
- めずらしい部活
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コーラス部
中学生高校生それぞれコンクール曲を練習しています。中学生高校生一緒に洋楽・J-pop・ダンスを交えながら、幅広く練習しています。男子もいるので、混声の曲にも挑戦しています!
学校の特色
- 特色
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Kobeプロジェクト
1年生、2年生で実施される『課題研究入門』では、神戸などの身近な地域を対象として、体験的なフィールドワークや協同的な小集団学習の手法を用いて、卒業論文作成に必要なリサーチリテラシーの基礎を学びます。1つの単元ごとに新聞作成や模造紙ポスター、紙芝居など様々な形式で探究の成果を発表します。
3年生から6年生で実施される『課題研究(卒業研究)』では、自身の興味・関心に従って1人1テーマを設定します。さらに、一人ひとりが探究手法を自分自身で考えて探究を行い、年度末には論文を作成し、ポスターセッション形式で成果を発表します。授業は3年生から6年生の4学年合同の講座『協同ゼミ』を編成し、生徒同士のディスカッションを中心に生徒の縦のつながりで主体的に授業が進行していきます。なお、『協同ゼミ』という名前は校訓の「自治・協同・創造」の「協同」が由来です。 - 学習内容
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Education for 2075
「人生100年時代」とも称される中,生徒たちは不確実な未来の中でその人生を生きていかねばなりません。教育もまた,そのような未来に対応する力を育むことが求められています。本校はそのような中,当面の教育のスローガンをEducation for 2075と定めることにしました。
50年後においても,「持続可能な開発」およびそれを支える「科学技術イノベーション」が世界の最重要課題の一つであり続けることはおそらく揺るぎないと考えられます。本校はそのような中で「持続可能な開発のための科学技術イノベーション」(Science technology and innovation for sustainable development, STI4SD)を担う卒業生の輩出を目指します。
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