品川学藝高等学校 の部活・施設・特徴
特徴
- 施設
-
グラウンド
体育館
ホール
スタジオ
美術館
自習室
ガリレア製のハイスペックゲーミングPCが70台設置されたeスポーツルームがある。
さらに舞台表現や発表に適した大・中・小ホールや実技レッスン室も充実し各コースの学びをサポート。
また校舎1号館は、夏目漱石とも交流の深かった池田菊苗博士の研究室兼自宅として、大正末期に建てられた建築物。 - 制服
- 男子:ブレザー 男子:その他 女子:セーラー 女子:ブレザー 女子:その他
昼食
販売
弁当
携帯電話の校内利用
あり
転入・編入
あり
土曜授業
なし
少人数授業
あり
第二外国語
なし
海外研修
高校希望
留学制度
あり
特待生
あり
宗教
なし
プール
なし
カリキュラム
部活動
- 運動部
- 文化部
- めずらしい部活
- キッズ
学校の特色
- 特色
-
多面的な学びの設計
品川学藝高等学校の特色は、生徒の可能性を最大限に引き出す“多面的な学びの設計”にあります。
週3コマの英検対策授業や、「武田塾」が監修する校内予備校の設置により、大学受験対策を校内で完結できる体制を整備。
学費無料制度などの支援も充実し、挑戦したい生徒が安心して学びに向き合える環境を構築しています。
また、ファッション誌とコラボした制服や、表現と学力の両立を重視する学校文化を育むことで、生徒が自ら考え、語り、創り出す力を伸ばします。
伝統的な芸術教育と先進的なeスポーツ教育を併せ持つ独自性は、品川学藝ならではの魅力です。 - 学習内容
-
多様な進路に応える体系的な学びを提供
品川学藝では、4つのコースを通じて、多様な進路に応える体系的な学びを提供しています。
■ リベラルアーツ(文理進学)
正解のない問いに向き合うリベラルアーツコース。
文理を越える学びと自学自習を基盤に、思考力・表現力を育て、難関大学進学をめざす。
■ eスポーツエデュケーション
日本初の全日制「eスポーツを学ぶ」進学コース。
eスポーツを学びの起点に、戦略的思考・協働力・分析力を養成。
先進的カリキュラムで、難関大学進学へつなぐ。
■ パフォーミングアーツ(バレエ/ミュージカル)
2専攻で「文“舞”両道」を実践。
舞台芸術の専門教育と学習を両立し、国内外の進学・留学も視野に個性と技術を伸ばす。
■ ミュージック
1903年から続く私立音楽教育の伝統を継承。
基礎力・演奏技術・表現力を磨き、幅広い音楽実践を通して音楽大学進学をめざす。
これらのコースに加え、英検対策授業や校内予備校による個別最適化された学習支援を行い、“学びの深さ”と“進学力”の両立を実現しています。
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