09:00
コロンビアインターナショナルスクール(専修学校高等課程) の部活・施設・特徴
特徴
- 施設
- グラウンド 体育館 トレーニングマシーン
- 制服
- 男子:ブレザー 女子:ブレザー
登校時間
最終下校時間
15:20 ガイダンス活動時は15:55。
昼食
食堂
給食
携帯電話の校内利用
あり
転入・編入
あり
スクールバス
あり
寮
あり
土曜授業
なし
少人数授業
あり
第二外国語
なし
海外研修
高校希望
留学制度
あり
特待生
あり
宗教
なし
プール
なし
帰国⽣
帰国⽣の受け⼊れ
あり
⼊学後のフォロー
なし
在籍継続
可
カリキュラム
- 年間授業数
- 180 時間
- めずらしい授業
- カナダ(オンタリオ州教育省)およびアメリカ(WASC)認定カリキュラム
- ネイティブ教員
- 在籍
部活動
- 運動部
- フットサル バレーボール バスケットボール ダンス
- 文化部
- 演劇 写真 美術 音楽
- めずらしい部活
- Yearbook Club
学校の特色
- 特色
-
英語を母国語としない生徒のためのインターナショナルスクール
将来海外で何かに挑戦したいと思う小中高校生たちにとって、「英語」は大きな壁・障害と考えられてきました。当校では設立当初から「英語は出来なくても大丈夫!」と発信し続けてきました。なぜなら、海外で挑戦を始めた先輩たちが苦労したというのが「英語」ではないからです。いまではコンピューター・インターネット・AIが言葉の壁や障害を取り除いてくれました。そのおかげで、挑戦した人たちのいう「苦労」や「困難」が何か、より分かりやすくなったと思います。それは、勉強やその評価のクセやコツの違いです。日本的な受験や入試がない欧米では、欧米の勉強の仕方、評価の受け方の特徴があります。日本で身に着けてきたスキルや習慣がそのまま海外留学先でスムーズに通用しないこと、つまり「クセやコツ」の違いになれること、それまでの忍耐などが、実際に必要になる力です。
当校では、カナダ・オンタリオ州のカリキュラムを、英語を母国語としない「外国人(日本人など)」に指導経験があり、本国のカリキュラムが求めている水準まで成長させられる教師たちが、生徒たちの挑戦を応援しています。 - 学習内容
-
大学やその後のキャリアづくりに大切な、スタディ・エシック
当校では、カナダ(オンタリオ州)のカリキュラム要件に基づき、The Arts, Business Studies & Technological Education, English & ESL(English as a Second Language), Mathematics, Health and Physical Education, Science, Canadian and World Studies, Social Science and the Humaniteisの分野で18科目を学びます。
もちろん、クイズ(小テスト)、アサインメント、グループワーク、フィールドワーク、レポート、プレゼンテーション、中間・期末試験などを通して、学期ごとにコースの単位を取得していきます。コース全体の評価のうち、試験の結果はおおむね30~35%程度で、残りの60%以上が「試験以外」の活動を評価することになっています。
自分で自分の学びを管理する発想と習慣(スタディ・エシック)とは、簡単に言うと日本では生徒達が教師たちに「ホウ・レン・ソウ」するような活動に似ています。
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