女子美の中高大連携授業
翠嵐か学附か
翠嵐か学附かでグラついてます。
元々中3夏前までは受験生本人の第一志望は学附でした。
しかし去年騒動が表に出たことにより学附の内部がガタガタなのが露見して、さすがに「これは…(苦笑)」となって翠嵐を消極的第一志望としました。
ただ本人の性格や資質的には、受験対策バリバリなだけの授業ばかりよりはアカデミックな授業を受けたいという希望もありまして。(授業について行ける・行けないというところは問題視してないです。)
翠嵐が日比谷のようにSSHに指定されてそういう授業も沢山あれば言うことなしなのですが、現在の現実ではまだそこには至っていないようですので。
翠嵐の魅力というと『受験対策に特化』しか出てきませんし、学附の方も『実際は大したことない授業』という意見も目にしたりしますので、実際通われている方のお話を聞かせていただければ幸いです。
学附と翠嵐の授業がそれぞれどんなものなのか、詳細をご存知の方回答よろしくお願いいたします。
翠嵐は見事にメッキが剥がれたね。
数学が難しくなると対応出来ない。
新制度に移行することを考えたら、マンセーブログがいくらおだてても、翠嵐こそ選ばれなくなるでしょうね。
それでも翠嵐を選ぶとしたら、よっぽどの情弱。
>東大に合格する層が県立間で動いているのではないかと・・・
動いているのは、神奈川県の教員ですね。
指導力のある教員が動くと現役生にとっては影響あるかもしれません。
東大入試問題を解ける教員がいないと生徒にそっぽ向かれます。
確かに教員の異動は多少はあるかもしれません。
ですが、それよりも資質のある生徒がどの学校に行ったか、は大きいでしょう。
エデュでは知ってる人は時々書き込んでいますが、神奈川からの東大合格者は、毎年ほぼ200人という数字で少なくともここ数十年変わっていません。
高校受験経由の子は、三校でぐるぐるしているのが近年ですが、今年は中学受験でしか入れない学校が合格者を増やしています。
翠嵐が減ったのは、翠嵐に通える圏内の子が6年前に中学受験を選択していた、という可能性がかなりあると思います。
このレベルになると、教員の異動の影響はあるとしてもそれほどではないような気がします。
ですので、翠嵐の教育力が急に低下したわけでも、湘南の教育力が急に上昇したわけでもないのではないでしょうか。
>時代は流れていて昨年すでに310名超えているよ。
単純計算出来ません。
なぜならば、私立高校が神奈川県にある、というだけで生徒に都民も含まれています。
例えば、浅野の都民率は高いと思うのです…
東大合格者の居住地が知りたいわけではないのでスルーしてもらっても結構です。
神奈川県立高校から東大300人出せたら、さぞかし立派ですね。
実際は、公立王国の名門、埼玉県立浦和でさえ、
東大現役率 2.72ですから、翠嵐は立派な方。




































