女子美の中高大連携授業
翠嵐か学附か
翠嵐か学附かでグラついてます。
元々中3夏前までは受験生本人の第一志望は学附でした。
しかし去年騒動が表に出たことにより学附の内部がガタガタなのが露見して、さすがに「これは…(苦笑)」となって翠嵐を消極的第一志望としました。
ただ本人の性格や資質的には、受験対策バリバリなだけの授業ばかりよりはアカデミックな授業を受けたいという希望もありまして。(授業について行ける・行けないというところは問題視してないです。)
翠嵐が日比谷のようにSSHに指定されてそういう授業も沢山あれば言うことなしなのですが、現在の現実ではまだそこには至っていないようですので。
翠嵐の魅力というと『受験対策に特化』しか出てきませんし、学附の方も『実際は大したことない授業』という意見も目にしたりしますので、実際通われている方のお話を聞かせていただければ幸いです。
学附と翠嵐の授業がそれぞれどんなものなのか、詳細をご存知の方回答よろしくお願いいたします。
偏差値ばかりでいうならここの学校はおすすめしない。
私立のような授業ではまるでないし、通塾もいい顔されていない。
受験があるのに学校ではそれとは真逆な内容。塾にかまけていると学校の
内申に響く(課題の採点に影響)。
つまり内部進学をする目的がなければここは意味がない。
荒れそうなので事実のみ。
>申し訳ないですが、N55だと合格者数少ないですよね。
という書き込みに対して数字だけ置いておきます。
2017年は45~でも合格者が出ており、50−55だと受験者の半分以上、55以上は全員合格です。
2016年はまだもう少しR4は高かった時代ですが、N55以下からでも受験者の半分程度の合格者が出ています。
N55だと合格者が少ないということはありません。むしろ、確実に合格しています。




































