在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
翠嵐か学附か
翠嵐か学附かでグラついてます。
元々中3夏前までは受験生本人の第一志望は学附でした。
しかし去年騒動が表に出たことにより学附の内部がガタガタなのが露見して、さすがに「これは…(苦笑)」となって翠嵐を消極的第一志望としました。
ただ本人の性格や資質的には、受験対策バリバリなだけの授業ばかりよりはアカデミックな授業を受けたいという希望もありまして。(授業について行ける・行けないというところは問題視してないです。)
翠嵐が日比谷のようにSSHに指定されてそういう授業も沢山あれば言うことなしなのですが、現在の現実ではまだそこには至っていないようですので。
翠嵐の魅力というと『受験対策に特化』しか出てきませんし、学附の方も『実際は大したことない授業』という意見も目にしたりしますので、実際通われている方のお話を聞かせていただければ幸いです。
学附と翠嵐の授業がそれぞれどんなものなのか、詳細をご存知の方回答よろしくお願いいたします。
最近の実績においては、これこそ一喜一憂しない方が良いでしょう!。
かなり、1年おきの反動が両行とも激しいので誰にも先の実績がよめません。
去年は学附がたたかれ役、今年は翠嵐がたたかれ役。その程度で皆さん、楽しみましょうよ!。両行お互い、良きライバル校として!!!。
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東大は49人のままだけど、一橋21人になったね。
単独トップですか?
他にも後期で山梨医とか東工大もいたようだね。
渋幕から東大共学日本一を何年か振りに奪取し、まあまあ良かったのではないのでしょうか?
そして、特筆すべきは、医科歯科医でしょうね。現役4人のうち2人が推薦。医科歯科医の推薦募集人員はわずが5人ですが、そのうち2人が附高だということ。新制度に向けて推薦はこれから圧倒的に増えますので、附高の将来は極めて明るいと思いますね。いよいよ時代が附高の本物教育に追いついて来るという感じでしょうか。




































