今年入学した高1生が語る青春リアル
「横浜翠嵐の大躍進で、併願校として桐蔭学園の復活で翠嵐・桐蔭体制へ」は有り得る?
翠嵐が東大80名まで行けば、その頃の翠嵐の最有力併願高校は桐蔭学園になり、翠嵐併願校として桐蔭学園も東大30-40名ほど行って、翠嵐・桐蔭が神奈川の高校受験における2大トップ校に
という未来を想像しますが、有り得ますか?
学附からは東大合格者がゼロ名になるまで徹底的に翠嵐がパイを奪って欲しい
逆に言うと、翠嵐にはまだ最低でも東大15名くらいは学附からだけでも上澄みがありますよ
あと、湘南と早慶附属の分のパイもどんどん吸収して欲しい
1990年代は桐蔭理数科を蹴って入ってくるの多かったのは湘南と厚木の上位層くらいで、当時はドングリの背比べだった湘南厚木以外の学区トップ校のうちの1つに過ぎない翠嵐にはほとんどいなかった
時代は変わったな
駿台中学生テスト合格可能性80%偏差値
慶応高校 64.6
横浜翠嵐 60.8
駿台中学生テスト偏差値59の生徒の場合
慶應義塾高校 合格可能性50%
横浜翠嵐高校 合格可能性60%
慶應義塾高校も横浜翠嵐高校も合格して
1 慶應義塾高校に進学した場合
慶應義塾大学への現役進学率 ほぼ100%
2 横浜翠嵐高校に進学した場合
慶大又は早大への現役進学率 47.1%
(東京一工国医現役+浪人合格率を含む)
2022 横浜翠嵐高校
東京一工国医(浪人含む)合格率+早慶大現役進学率
102人 東京一工国医合格(浪人含む)
*55人 早慶大進学(現役のみ)
157人 合計
333人 卒業数
47.1% 東京一工国医合格率(浪人含む)+早慶大現役進学率
慶應受かっても、みんな辞退する事実。翠嵐へ進みます。
それに、塾高などの附属校からエスカレーター持ち上がりで大学へ進んでも、
就活で自分の首しめるし、大手にはまず引っかかって就職できないから嫌ですね。
あくまでも附属高校から慶應大に上がった場合の事です。




































