日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
京都の小学校受験
初めて書き込みます。
少しずつ結果が発表されてますが、我が家はまだ合格を頂いてません。
全体的に倍率が高いとは聞いてましたが、ここまでだとは、、。
同志社小学校、ノートルダム小学校とご縁がありませんでした。
もちろん倍率のせいで不合格になったわけではないと承知してます。
立命館小学校では、面接では両親共にうまく伝えきれませんでした。
同志社小学校、ノートルダム小学校では親子共にうまく答えられていて、子供も筆記、行動観察共に不安はなく少しの手応えは感じておりました。
塾でのテストや、過去問の正答率を見ても9割は取れており、行動観察でも穏やかで周りをよく見れるお子様と言われており、親子共に参っております。
立命館のA日程は、他校も受けるが第一志望の欄に丸をし、専願で提出しております。
両親共に面接では言葉が詰まったり、支離滅裂な事を言ってしまったと思います。
これで一旦小学校受験は終了となり、ご縁がない場合は、子供と話し合いB日程を受験するか決めようと思っております。
あと少しの小学校受験。
子供も不合格結果を見て、泣いてしまい、最近は悲観的になり、勉強への意欲も無くなってしまいました。
明後日が立命館のテストですが、どうにか気持ちだけ立て直して、結果を気にせず楽しんで欲しいと思いますが、私にできる事はどう言った事でしょうか?
先輩ママ、年長ママ、アドバイスを頂けると嬉しいです。
どうもお疲れ様でした。
お子様、ご両親とも疲労困憊と思います。
京都はどこも、今年はすごい倍率と聞きます。我が家も某模試でS判定ながら、残念な結果となった学校があります。
B日程は狭き門だと思います。
準備が大変ですが、国立、間に合うならこれから始まる大阪方面はいかがでしょうか。
お子様の気力がなくなったなら、他の方も書かれていますように、編入を検討されるのもありかと思います。
小学校に入る前から勉強を嫌になってしまったら勿体なく思います。
ご検討を祈ります。
立地的に上の方が行きやすいのでしょうか?
南の方ですが聖母小学校はとてもよいですよ。今までしっかり受験勉強されてたのだったら基礎中の基礎の問題なので受かると思います。ペーパーの問題も練習問題などもあるはずです。我が家の上の子は立命館を専願で受けました。残念ながらご縁はありませんでした。B日程でノートルダムと聖母を受けさせて、二つとも合格いただきました。本人にどちらが良いか選ばせたら聖母だったので聖母にしました。立命館が不合格だったことは伝えておらず、本人はもう記憶にないようです。でも合格をもらった記憶は残っていて、やはり嬉しかった気持ちは高学年ですが今でもしっかり記憶に残ってます。聖母の子は勉強も大事ですが、子供のやりたいことをやらせてあげる親が多いイメージです。お子さんも保護者の方も優しい品のある方ばかりで、聖母に行かせてよかったなと思ってます。受験されなくても子どもの頑張りを認めてあげて、やりたいことやらせてあげて自信を持たせてあげてください。
主さま、お疲れ様でした。過去問や塾での評価を聞く限り、どこかにはご縁いただけそうな雰囲気のお子様だと思いますので親御さんもショックが大きいですよね。
志望校変えて願書書き直し、面接対策も、、となると親も疲弊しますよね。またショックな結果になるかもしれないしB日程受けたくないという気持ちとてもわかります。
うちもまだ決まってません。
少し前向きになってきた所、
スレッズで「塾なし見学なしで同志社と立命館合格したー」という投稿を見てから、私は今まで何をやってきたんだろうと情けない気持ちがまた湧いてきて、本当に心を抉られました。あなただけじゃないです。
いつか元気になれますように。
数年前に同じような経験しました。
姉妹で同じ学校にいくと決めて受験しました。
結果、不合格
当時のこと子供もわけがわかってなかったと言っていますが、
当時はこの世の終わりぐらい落ち込みました。
親子で1か月間気合を入れ直し塾にも協力して頂き
B日程で合格をいたたきました。
お子様の様子、ご家庭の事情もあるかと思いますが、
可能性にかけてB日程をチャレンジするのも一つかと思います。
とにもかくにも、早々に不合格の結果を伝えてしまったのが失策すぎる。
頑張ったのにどこにも受からなかった、お母さんが悲しんでいる、というのは自己肯定感かなり下がりますよ。
どこでもいいから合格をもらって、進学するかどうかは別途検討がいいと思います。
今年は全体的に受験者が増加して、学校によると狭き門だったようです。
どれだけ対策して完璧でも当日の不調でだめだった子もいます。
こればかりは縁のお話で、
親が悪い、ましてや子が悪いなんて話ではないとおもいます。
B日程、C日程がある学校もありますので
1度検討されたらいかがでしょうか…






























