将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
毎年、東大理Ⅲに多数の合格者を出す桜蔭の入学者の選抜・教育法が参考になると思います。
桜蔭も灘も入学者の裾野の広い学校です、関西で桜蔭と似通った教育校はどこでしょう。
灘・筑駒・桜蔭・女子学院などはクラス分けをしていません。クラス分は塾・予備校がやる手法であって、学校がやる手法ではないでしょう。
そもそも関西でクラス分けしている学校は、教育改革ではなく募集対策のように思っています。
部活を含め学校生活を総合的に楽しめ、人格形成にプラスになるように導いてやるのが親御様・教育者の責務だと考えます。
https://www.tomas.co.jp/schola/list/special_interview/2794/
http://www.kobejogakuin-h.ed.jp/img/kyouiku/2021katei-S123[削除しました]
神女は、文理には分かれず、大学のように、必修と選択科目があるみたいですね。
教科書以外の内容で、個々の興味を掘り下げるための特別カリキュラム、があるとのこと。
どんなカリキュラムなんでしょう、気になります…
独語と仏語があるのも独特…
神女は文系理系にクラスがわかれないので、選択科目で理系、文系受験にそれぞれ必要な科目を選択します。理系は数Ⅲや物理、化学など、文系なら地理歴史や英語特講だったりですね。ひたすら入試問題の演習をやる科目もあれば、生物特講などは大学と連携したり岡田山のフィールドワークをやったりとかもありましたね。教員は自身が研究者で博士号をもっている方も各教科数名ずつはいらっしゃったかと。






























