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関西最難関中学のスレ

【6688443】
スレッド作成者: たま (ID:FLJ88NhJWmg)
2022年 02月 26日 07:30

<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星

<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)

上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。

【7664440】 投稿者: 懐かしい   (ID:WR9.NFd8NyI)
投稿日時:2025年 04月 17日 22:18

白い巨塔…大昔の有名なドラマでしたっけ?

今だとかなり浅ましく時代錯誤な内容だと聞きました。

【7664457】 投稿者: 元地元民   (ID:PhsLvXJfcsU)
投稿日時:2025年 04月 17日 23:57

>また姫路エリアは岡山大の関連病院ばかり。

姫路城の隣にある国立病院は、京大系のはず...
まあ、スレの流れではどうでもいい指摘ですが。

岡山大のお膝元の岡山県内にある倉敷中央病院も京大系のはず。なんか入り乱れていて面白い。

【7664481】 投稿者: 結論   (ID:yjVtT7eZ2ZI)
投稿日時:2025年 04月 18日 05:31

関西権威医学部は京医阪医京府医ってのは関西の常識!
無知の知みたいな保護者はオサレだとか海が見えるとかイメージだけで脳内序列化してしまう。こういう親たちが偏差値までも歪めてしまう。関東だと、理三の次は(旧)◯◯医科歯科みたいな…。関東なら理三か千葉医の二択!
鉄緑大阪の医学部進学先は、理三京医阪医京府医になりがち。やはりまともな選択をしていると言えますね。

【7664495】 投稿者: 常識じゃないよ   (ID:mFikImO/FJs)
投稿日時:2025年 04月 18日 06:47

あなたが大好きな一次情報で言えば、確実に偏差値や教科数が基準になる。

しかしあなたは「〇〇病院勤務は医師や看護師やそれ以外も全員〇〇大学卒!」なんていう、白い巨塔でも見ないような暴論でまず京大医を保護してから神大医を攻撃している。

神大医は高度な医療や健康寿命延伸医療などを積み上げてきた素晴らしい場所である。あなたは兵庫県や関西のことすらも全然わかっていないんだから何も言うべきではない。

【7664538】 投稿者: そうです   (ID:SpzG/kGJpFQ)
投稿日時:2025年 04月 18日 08:47

これをなぜか知らない人が多いんです。
予備校の偏差値を見て判断してるんだと思う。

医学部は多くが単科大学発祥で大学本体とは評価が異なる場合が多い。たとえば京府医が京医より歴史の長い医学部であることを知らないと間違う。(阪大医ですら単科医大が前身。京医は国が威信をかけて後から作った医学部です。京府医から教員の引き抜きなんかをしたらしい。なので当初から京府医と仲が悪い。)

関西では京医、阪医でまず考えて、その次に、京府医、神大医、公大医、その次に奈良医、滋賀医、和歌山医になる傾向がある。

【7664794】 投稿者: ?   (ID:LQr3a20TJAc)
投稿日時:2025年 04月 18日 21:21

神大医第一志望、神大第一志望ともに毎年雲霞の如く山のようにいらっしゃいますよ。色々な意味で当たり前ですけど。

【7665038】 投稿者: 今年   (ID:y6gdBJv5MtM)
投稿日時:2025年 04月 19日 13:39

西大和の現役国公医率見るとちょっと可哀想だけど、凋落傾向が浮き彫りになる今年の結果。

アンチにとっては予想通りに進んでいてメシうまだろうが、もう厳しそうだなあ。合格体験記見ても関西男子中受上位は他を選択しているし。

実績も品格も灘越えは無理だけど、せめて東の早慶、西の大和は諦めないで欲しい。

【7665144】 投稿者: データから   (ID:pZdZEs1UsHo)
投稿日時:2025年 04月 19日 22:07

西大和の2025年卒業生は近辺の学年と比較して中学入学時の偏差値は低く、数年前から今年の実績は予想されていました。
高等部(高入り)の学力は年々低下しているのですが(大阪府の高校無償化でも大打撃)、中等部(中高一貫生)に関しては来年は少し上昇し、再来年さらにはその次年の2028年卒業生でピークを迎えると予想されていています。(2026年卒業生は上位層の学力は問題ないのですが、男子下位層が厚く、率は低くなるでしょう。2025年と2026年は入学者数が多く、極端に男子下位層が厚い年です。)

ただし、全体の合格実績がどうなるかは予想は難しい。女子中等部の増加は医学部シフトになる可能性も有り、東大実績は読みにくい。
しかも高等部の実績は漸減しており、今後も低下すると予想されている。

参考
西大和R4推移
年度 男子 女子
2014 64 68(2020卒業生)
2015 66 67(2021卒業生)
2016 66 68(2022卒業生)
2017 64 69(2023卒業生)
2018 65 68(2024卒業生)
2019 62 68(2025卒業生)→中等部男子の谷
2020 65 69(2026卒業生)
2021 65 69(2027卒業生)→女子2クラスへ増加
2022 66 68(2028卒業生)→男子入学者数減

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