女子美の「なんでも質問会」レポート
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
西大和の保護者と思われるスレ主さんがスレを立ち上げた時は、西大和が日の出の勢いだったから意気揚々としてスレも盛り上がっていたけど、最近西大和さんが斜陽傾向で、西大和さん関係と思われる人達も大人しくなってしまって全然盛り上がらないね。
大学合格実績は2025年が谷で(これは数年前からの推測通り)、2026年から再上昇しますよ。ちなみに2028年の卒業生の年が次のピークになるはずです。
とりあえず来年3月10日に答え合わせが出来ますよ。
Xでの解析では東大合格者数が73名と予測していて、私もその程度かな?と思っています。
浜のYouTubeで岡田先生はそれ以上(80人以上?)と言っていました。
楽しみに待ちましょう!
西大和も中等部は1学年が200人から250人の間で他の中高一貫校と大差は無いですよ。
西大和は中等部(中高一貫生)と高等部(高校3か年)は内部で完全分離されているので実績も別で考える必要がある。
中高一貫校と言える甲陽と西大和中等部はほぼ公平な比較が出来ますよ。
入学者は220人から250人位のところが卒業時点で甲陽より少なくなっている年がある
つまり中退者数に差があるのでは?ということです
その数でいくと高入りからの東大も15人位はいる計算になりますね。高入りも総数の実績には貢献はしてるのではないでしょうか
完全分離してるのなら、内訳を明確にするはずだよね。何故しないのかな。もしかして合格実績が悪くなって都合が悪くなったから?
もう一度言う。
良い年だけとか、都合の良い輪切りデータだけを出して比べるのは不公平だよ。やめてね。
かつて少子化で廃れゆく荒れた低偏差値高校の再建策として、附属中学を設置して高校定員数を中学と分散したのです。つまり、高校定員数の輪切りです。高校偏差値をバブル化させて、見映えのよい大学の入りやすい学部学科に団体戦で誘導しながら管理型スパルタ教育を推し進めてきました。それが全国に点在する新興進学校の歴史です。新興進学校の附属中学は高校存続のための実績底上げとしての役割があるわけです。ですから、高校全体が学校の実像であり、社会的評価の対象になります。新興進学校は、今でも公立高校の併願校です。先ずは、新興進学校の歴史から学びましょう。輪切りで切り取るのが新興進学校の戦略です。輪切りにしないと見映えがしません。




































