女子美の「なんでも質問会」レポート
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
マナビスより
東京大学
文科一類76
文科二類74
文科三類73
大阪大学
理学部65〜66
工学部64〜66
基礎工学部65〜67
医学部60〜74
歯学部64
薬学部68
数学や理科の天才の多くが東大理系に行き、国語や英語の天才の多くが東大文系に行く。
理系と文系に優劣などなく学習負荷も同じ。
東大文系と京大理系を比べること自体が正気と思えない。
西大和本校入試の合格偏差値と、総受験者数に対する6年後の東大合格者数を拾うと下記になる。入試受験者が与えてきた影響はあるのではないか。経験即的に、ある程度の先読みはできそう。
2020年以降、1200-1300×5%-6%=60人-80人程度の東大合格者を輩出するのではなかろうか。
<西大和R4と卒業時進学実績推移>
年度_偏差値_受験_卒年_東大_率
2005_00.0_1834_2011__27__1.5%
2006_61.0_0000_2012__16
2007_00.0_1528_2013__29__1.9%
2008_62.2_1179_2014__22__1.9%
2009_63.4_0000_2015__28
2010_63.6_1234_2016__33__2.7%
2011_63.6_1206_2017__35__2.9%
2012_63.0_1300_2018__30__2.3%
2013_63.0_1231_2019__42__3.4%
2014_64.8_1525_2020__53__3.5%
2015_66.2_1494_2021__76__5.1%
2016_66.4_1392_2022__79__5.7%
2017_65.0_1216_2023__73__6.0%
2018_65.6_1207_2024__71__5.9%
2019_63.2_1179_2025__44__3.7%
2020_65.8_1219_2026
2021_65.8_1292_2027
2022_66.8_1236_2028
2023_67.4_1149_2029
2024_67.8_1145_2030
2025_67.8_1086_2031
*情報欠落の箇所は数値0
*日程混成偏差値
2011年までは日程間の1:5に内分
*男女混成偏差値
2021までは男女間の1:4に内分
2022からは男女間の2:3に内分
同じように中学入試偏差値および受験者数を母数として東大京大国公医合格者数(京大以上に合格する数と比率)をみていくと、中学入試偏差値が65を超えるようになった2015年以降は、それまで9-10%程度であったのが、10-13%を推移するようになってきている。今後さらに数ポイント上昇していく可能性はある。しかし、受験者母数が減少していくので、率を乗じた人数は結局130名-160名程度。卒業生は360名程度になる見込みなので、卒業生に対する比率は35-45%となり、過去とそう変化のないところに落ち着くのでは。
<西大和R4と卒業時進学実績推移>
年度_混__受験_卒年_東京国医
2005_00.0_1834_2011_157_08.6%
2006_61.0_0000_2012_122_
2007_00.0_1528_2013_156_10.2%
2008_62.2_1179_2014_134_11.4%
2009_63.4_0000_2015_141_
2010_63.6_1234_2016_118_09.6%
2011_63.6_1206_2017_110_09.1%
2012_63.0_1300_2018_132_10.2%
2013_63.0_1231_2019_103_08.4%
2014_64.8_1525_2020_135_08.9%
2015_66.2_1494_2021_190_12.7%
2016_66.4_1392_2022_148_10.6%
2017_65.0_1216_2023_156_12.8%
2018_65.6_1207_2024_126_10.4%
2019_63.2_1179_2025_121_10.3%
2020_65.8_1219_2026
2021_65.8_1292_2027
2022_66.8_1236_2028
2023_67.4_1149_2029
2024_67.8_1145_2030
2025_67.8_1086_2031
*情報欠落の箇所は数値0
*日程混成偏差値
2011年までは日程間の1:5に内分
*男女混成偏差値
2021までは男女間の1:4に内分
2022からは男女間の2:3に内分
元のコメントをされたかたがおっしゃるように、西大和の東大合格者数が中学入試の偏差値『だけ』に相関関係を持ち由来するのであれば、そのピークは22年入学28年卒生とはならないはずです。
なぜなら、西大和の入試偏差値はその後もさらに上昇しており、根拠が確からしいならば東大合格者数も増加を続けるはずだからです。よって、28年卒がピークになるという予測は、根拠そのものを否定していることになるのではないでしょうか。
そうすると、28年卒生が大学入試成績のピークを迎えるという確信に満ちたコメントからは、中学入試偏差値だけではない何か別の根拠をもってお話をされている。つまり、何か別の情報をもって語られているのではないかとの想像が生じます。きっと当該学年の生徒さんの模試成績等が他学年と比較して優秀などがあるのではないでしょうか。
入学年次の中学入試偏差値をみれば、その学年の成績の優劣(東大合格者数の増減)は明らかだというのは結果論であって、信頼に足る根拠が示されているとは認めにくいです。
西大和2021−2026東大京大国公医合格率
53%→39%→43%→35%→33%→?
東大合格者数はどうでもよい
どうせ毎年東大文系が大半なのだから…
大事なのは
東大京大国公医合格率三割台を維持できるか
明らかな下降トレンドからの脱却ができるのか
高槻に持っていかれた右肩下がりの出願数を挽回できるかってとこ
西大和は高入りが第三極としてあります。良い時は高入も東大は15名、東京国医で30名程度は合格していると推測されます
高入の動向は全く知りませんが一応は気にしておく方が良いかもしれません。2021年の実績で高入偏差値が上がったということはなさそうではあります
2021入学以降は女子比率を上げていますが女子比率の最適解が分かるかもしれません
未確認内部情報によると、2021年は高入だけで東京国医現役29人らしい。その年の現役率は約60%だったので、高入の東京国医は現浪あわせて48人という計算になる。高入もそれなりの実績。無視できない。
内訳非公開で正しく輪切り出来ないんだから、高入も込みの学校全体の数字で見るしかないと思う。
輪切りするにしても、不確かな情報を利用して他校にマウント取るのは駄目だよね。




































