よく争点になる「新興進学校」とは一体何でしょうか。 甲陽、洛星、灘といえど進学校としては1950年代からの起こりでしょう。 東大寺、星光、洛南、四天王寺、須磨、西大和などの1980年代以降に立ち上がったグループが新興進学校ということでしょうか。
新興の何が悪いのか?
根性と忍耐勝負で やってることがかなり古いのかも 合格最低点を取得するためのシステマチックな団体戦カリキュラム 上位層と下位層には迷惑千万な取り組みの強要になりがち
須磨学園の中学入試組はアジア研修とヨーロッパ研修がある 甲陽卒の理事長の手腕のもと、新しい取り組みに満ちている
最下位からでも東大に受かる底力があるのが名門校だろうね 甲陽や灘がこれな
甲陽と神大附が対照的?
>「水端(みずはな)」という大和言葉がよく使われ、新しい物語を始めること、次の歴史の始まりになることが甲陽の心の一端とされている。 歴史が生まれるのが名門校、単なる受験校が新興校
生徒の人生全体を見ているのが名門校、 生徒の受験の結果しか見ていないのが新興校
>生徒の人生全体を見ているのが名門校、 >生徒の受験の結果しか見ていないのが新興校 生徒の思考力を見ているのが名門校、 生徒のバブル偏差値しか見ていないのが新興校