アートの才能を伸ばす女子教育
総合選抜撤廃後の公立高校の進学実績上位校予想
阪神間、明石で長く続いた総合選抜制度がやっと撤廃されてきています。
当方、5歳の子供がいます。
撤廃後10年後の各学区で進学実績上位になるだろう高校の予想をご教授くださいませ。
あと10年でどの程度進学実績が回復するでしょうか?
現在阪神地区在住で来年には新居をと考えていますが、
阪神地区にそのまま住み、私立も視野にいれつつ公立の復興にかけるか?
思い切って北摂に転居すべきか?悩んでいます。
私の予想 西宮学区 ?県立西宮
?西宮東
?鳴尾
伊丹川西学区 ?県立伊丹
?川西緑台
?伊丹北
日比谷には本当に驚かされた。
三田と9段と日比谷の3校で
どういう分け方か知らんが
3分割、日比谷はその当時180人も東大に行っていた。
三田と9段は知らんが2番手校ぐらいあるだろう
日比谷は年々東大への入学が減り1993年には一人だ。
あり得ない、先生が悪いのか生徒が悪いのか
東京都を始め複数の都道府県は1967年、いわゆる「学校群制度」を導入し、合格者を、本人の希望に関わりなく学校群内各校に振り分ける制度を導入した。この制度は、「日比谷つぶし」ともいわれ、東大合格者数1位を記録していた日比谷高校をはじめ、西・戸山・新宿・小石川・小山台などの名門都立高校を直撃し、こうした高校から東大等の難関大学への進学実績は急速かつ極端に落ち込んだのだった。
制度を主導したのは、当時の東京都教育長の小尾乕雄。小尾は当時の受験戦争の過熱を防ぐためとの大義名分のもとに実施したのだが、その結果、日比谷高校を始め都立名門校は凋落し、変って開成・麻布・灘のような私立校が台頭することとなったのだった。
名門都立の凋落が学生を財政負担増を招いた
三田と九段と日比谷で
確率3/1
180人東大で3/1だから60人
1993年は一人だったそうな
日比谷の先生は生徒に責任を押し付けたんだろうか































