在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
富山大学附属中学校・片山学園 入学後に思うこと、生の声を聞かせてください
小学校6年生の娘が、富大附属・片山学園へ入るべく頑張っております。一人っ子なので、近くの公立中学へ入って、地域の友達と仲良く過ごして…などと考えておりましたが、3月頃「どうしても受験したい」と言いだし、現在、受験勉強の追い込みにかかっております。塾へは楽しく行っているようですが、どこか余裕がなく苛ついているような感じです。娘の望むまま応援してきましたが、最近、これでいいのかな、と思うようになりました。(娘に東大に行ってもらいたい、などと思っているわけではないので…)
もともと中学受験を考えていたわけではないので、こちらの情報不足もあるのでしょうか。現在、実際にお子さんを富大附属中、片山学園に通わせていらっしゃる方、入ってみて「こんなはずではなかった」とか「ここがよかった」ということなど、生の声を是非、聞かせてください。
片山は6限までにして、疲労困憊にならないようにすべき。家や塾で体力あるうちに予習復習させたほうが伸びる。
再編が必要。夏期講習などは任意にしてほしい(せめて高校)
授業数が少なくなる分、アクティブラーニングはやめて重要事項などが抜け落ちないようにすればよい。
片山は 定食の場合、ご飯は自分で好きな量をよそえるようで子供はよく利用しています。キャッシュレスで(カードがあり、利用分は後で口座引き落とし)便利。ジュースなどもカードで買えてしまうので、使い方については家庭でしっかり話をしておかないと使いすぎる子もいるようです。
附属は 定食でも足りないと言ってました。(個人差あると思います。うちは運動部で朝から部活があったことも足りない原因)。パンも売っているのでプラスで買うとか、おにぎりを補助に持たせるとかなら大丈夫ではないかと思います。
6限授業にして早く下校した方がよい。社会的にも働き方が問われている今、一ヶ所での長時間拘束は非効率的。
授業内容も、もっと基礎、基本をきちんと積み上げるようなものを望む。
保護者の要望と学校の認識にズレがあるのでは。
今の様な授業なら、公立+塾の方が学力は付くと思う。




































