女子美の中高大連携授業
富山大学附属中学校・片山学園 入学後に思うこと、生の声を聞かせてください
小学校6年生の娘が、富大附属・片山学園へ入るべく頑張っております。一人っ子なので、近くの公立中学へ入って、地域の友達と仲良く過ごして…などと考えておりましたが、3月頃「どうしても受験したい」と言いだし、現在、受験勉強の追い込みにかかっております。塾へは楽しく行っているようですが、どこか余裕がなく苛ついているような感じです。娘の望むまま応援してきましたが、最近、これでいいのかな、と思うようになりました。(娘に東大に行ってもらいたい、などと思っているわけではないので…)
もともと中学受験を考えていたわけではないので、こちらの情報不足もあるのでしょうか。現在、実際にお子さんを富大附属中、片山学園に通わせていらっしゃる方、入ってみて「こんなはずではなかった」とか「ここがよかった」ということなど、生の声を是非、聞かせてください。
そうなんですね。元育英塾生の保護者の方、片山にもいらっしゃいますよ。
H先生とかM先生とか今でも教壇に立って指導しておられますが、その教え子だったそうです。
確かに昔は学校でもスパルタありでしたよね。
もちろん片山では体罰などはありませんが
コロナ休校の際、Zoom授業になる前に授業動画がYouTubeの限定配信されていた週があって、私もついつい見ていたんですが、飽きない授業で分かりやすかったです。しかも皆さん声が大きい(笑)。
学校説明会で授業の見学などもできるので見ていただけたらと思います。
この学校は、部活などで高校の先輩に話を聞いたりもしていることもありますが、難関大学や医師志望の子は、高校で余裕を持てるよう自分で授業を更に先取りして中学段階から高校内容に勉強を進めたり、より難しい問題に挑戦する子も結構います。でも、先生は嫌がるどころか褒めてくださるようです。
また、実力テストでは上位に来られないけど真面目でこつこつ頑張っている生徒の励みになるように、漢字テストや単語テストなど真面目に勉強すればできるテストの優秀者も掲示されたり、たとえ成績が下位でも成績伸び率ランキングを作って下位から上がった子を励まされたり、生徒のやる気を刺激するよう工夫されています。
4年?ほど前から大学入試改革を睨んで授業も変えてきました。全国の寮のある私立同士で生徒の獲得競争もありますので、変化に対応していかないと選ばれないということもあるのだと思います。
県内もこれからますます少子化で厳しいですし、開校17年目の発展途上の学校で、改革も成果が出るのは時間はかかるかもしれませんが、頑張って欲しいです。
懐かしいです。私は富山本部校で指導されていたM先生です。M先生はスパルタではありませんでしたね、いつも笑顔の優しい先生でした。スパルタ特に凄かったのはU先生ですね笑 かなり前に早期退職されてるので育英にはいませんが。わかる人はわかるのでここまでにしておきます笑。そうですか、まだ教壇に立たれていますか。お元気そうで。話が私で脱線しましたね。皆様すいませんでした。
H先生は私たちの世代では有名な先生ですね。「県立高校入試直前セミナー」で解説されてた先生かな。県立高校の入試前テレビで見てました。富山県のアラフォー世代では有名です。まだ現役で頑張っておられるのですね。
多分その方かな?
今は嘱託で中学の一部の授業(幾何)を持たれて、寮の方でも教えて下さってます。
育英の教え子保護者の方から見ると、あまり見た目は変わっておられないとか…
子供たちからは労られているようですが、先生特製のプリントを使って教えてくださるみたいですよ。




































