今年入学した高1生が語る青春リアル
名古屋青藍義塾についてもっと教えてください
高3生の親です。
こちらの掲示板口コミ内容を参考にしています。
青藍義塾の説明会に行きまして、2時間の1000万の価値あるトークを聞き、これは入塾するしかない!と言う気になりました。
代表の「クーリングオフしたりキャンセルする人はまずいない」=満足いく素晴らしい塾
入塾前のテストで生徒の本質を知り、その子に合わせた対策をとる=お仕着せの学習はさせない
△大めざすならもう少し上のコースも考えた方がいいが◎大なら今からでも必ず間に合う
代表の話だと「生徒一人一人をよく知り、温かく接し、受験に必要な情報と手段を与え、必ず希望大学には合格する」という感じでしたが、はたして本当にそうでしょうか?
講師の年齢が、他塾に比べてかなり若い。人生経験はない。
添削指導はとてもよかったが、その割に値段が高すぎる。
それから、人を洗脳させるのがうまい。説明会は、入塾させるのが目的ではなく、洗脳させ入塾したい気持ちにさせるのが目的。
御器所校は、講師長が坪田信者で、無神経な30歳。
大した実績もなく、2010年の東大合格ぐらいが売りになる実績。
コツコツと勉強させるつもりはない。
入塾は、よく考えたほうがいいと思います。
退塾を、卒塾と言ったり、なんでも数値化したり、物事をいい方向、説得力のある方向に引き込むのがうまいから、だまされない方がいいです。
>「学年でビリだったギャルが、1年で偏差値を40あげて日本でトップの私立大学、慶應大>学に現役で合格した話」
これね、ギャルの設定があり得ないと思ってた。
私立のお嬢様学校(SSKのどこか)で、金髪・巻き毛の名古屋嬢スタイルって
ないでしょう?
それじゃあ厳しい指導を受けるし、高校に在籍できないでしょうに。
『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話(ビリギャル)』の著者と定期テストのネット販売に関わっていた名古屋の塾の経営者が同一人物だということが週刊誌に取り上げられていましたよ。
http://www.news-postseven.com/archives/20140226_242885.html
塾の良し悪しは生徒側が判断するものであり
塾サイド(または家庭教師サイド)が「ウチすげ~」「私すげ~」と言ってしまうのは
いかがなものでしょうか?
(他スレでもいらっしゃいましたね。プロの家庭教師の方だったと記憶しておりますが)
ましてや著者が塾の経営者なんて・・・
ただの自塾宣伝本に過ぎないですよね。(過去問販売の宣伝も兼ねてますしね)
出版社ももう少し著者の素性をお調べになるとか
ネタ元をお調べになるとか
してから、責任を持って出版されるべきではないでしょうか?
このような怪しい書籍が11万部って・・・
次の(怪しい)お金儲けの資金を提供してしまってるワケですね。
そしてまた新たな被害者が生み出されていくわけです。
(少なからず入塾希望者がいるでしょうから)
みなさん、お気をつけ下さいね。




































