在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
明和中の今後と南山女子・東海との選択
明和中が開校し、愛知県の中学受験に新たな選択肢が加わった。これにより、最上位層の動向や受験戦略に変化が生じるのかが注目される。
現在、名古屋の最上位層は男子なら東海、女子なら南山女子に進学するケースが多い。では、明和中がこの流れにどこまで食い込めるのか。併願で明和中と南山女子、あるいは明和中と東海に合格した場合、どのような判断基準があるのか。
明和中は公立であるため、学費負担の軽減や共学環境を理由に選ぶ家庭もあるだろう。一方で、最上位層の進学実績や教育内容では私立の方が優位にあるのが現状だ。公立中高一貫校としての特色が今後どこまで強まるかによって、選択の軸も変わる可能性がある。
果たして、明和中は南山女子や東海と並ぶ選択肢になり得るのか。それとも、現状では最上位層には届かないのか。受験生と保護者の選択基準がどう変化するのか、今後の動向が問われる。
皆さんのご意見を。
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この番組はリアルタイムでみました。NHKらしくフラットな視点で良かったと思います。CBCも不定期で愛知県公立一貫校の特集をしていて、YouTubeにアーカイブあり。こちらは民放なので多少バラエティ色あり。CBCか中京か忘れましたが、同じ共学の滝と明和を比較してました。
県立中高一貫校の入試前の入塾説明会。
名進研・日能研は「適性検査は運の要素もあるので、持ち偏差値に関係なく残念な結果になる可能性は高い。面接も重視されるので、合格したらラッキーくらいの気持ちで。」と慎重な姿勢。
浜学園は1月18日の無料オープンテスト時の入塾説明会で、「浜学園は関西の最難関を視野に入れた、目線とレベルの高い授業がウリ!どこでも受かる学力を身につければ志望校別対策など必要なし!本日、浜学園からも二桁の受験生が明和に挑戦しています!」とノリノリの営業。
結果、名進研と日能研は明和に二桁の合格者。浜学園は説明会であんなに豪語していたのに、まさかの合格者なし。
上の投稿で紹介されている在名テレビ局の特集でも、名進研日能研どころか佐鳴まで取材されているのに、浜学園は在名テレビ局からスルーされる始末。
そりゃあ、浜学園は「県立中高一貫校なんか価値はない、在名テレビ局の取材なぞ価値はない」と言いたくなりますよねぇ。




































