在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
◆ 東海地区の雑談!スレ
エデュ自体が過疎ってはや何十年。
東海地区はそれが顕著。
そこで、東海地区のネタでなんでも話せるスレッドを作ってみました!
雑談スレッドはありますが、こちらは東海地区限定ネタと言うことで!
みんなで書きゃあ。
4月15日、平日火曜日でしたが、ポートメッセなごやで行われた竹内まりやさんの「souvenir2025」ツアーに行ってきました。
平日夜、翌日は当然仕事で少し躊躇もありましたが、結果的にはそれを補って余りあるほど濃密な時間でした。
何より驚かされたのは、アイドルに提供していた楽曲のセルフカバー。
アレンジや表現が完全に”竹内まりやのもの”になっていて、知っていたはずの曲がまるで別の楽曲のように響きました。
提供曲として聴いていたときの印象とは全く違う、深みのある世界に引き込まれました。あれは圧巻でした。
MCでは名古屋との関わりや思い出を丁寧に語ってくれて、距離感がぐっと縮まるような温かさも印象的。
セットリストの中にはビートルズの影響を感じるアレンジもあり、ただ懐かしいだけではない、“今の竹内まりや”をしっかりと感じられる構成でした。
バックを支えるバンドも、ひとつのユニットとして完成されていて、その中心にいるのが山下達郎さん。
一曲一曲が息を呑むクオリティで、演奏のレベルの高さに何度も鳥肌が立ちました。
武道館公演にもぜひ行きたいのですが、チケットは残念ながら落選。敗者復活に望みをかけています。
お願い!
夢洲駅を出て東ゲートを入り、海沿いにあるマルタ館へ。
地中海の島国・マルタ。あのマルタ騎士団で知られる、イタリアのすぐそばに浮かぶ歴史の宝庫です。
実は私自身、かつてヨーロッパからのクルーズで立ち寄った思い出の地でもあります。
今回の大阪・関西万博では、マルタが初めて自前で建設したパビリオン。それも着工が最も遅かったというのに、しっかり間に合わせてくる執念と誠意。マルタがいかに日本との友好を重んじているかが、そこに表れています。
その象徴ともいえるのが、入ってすぐ目に飛び込んでくる甲冑の展示。
片や、西洋のフルメタルアーマー。片や、日本の鎧兜。
一見すると意表を突かれますが、これこそが160年前のリアルな外交の証。幕末、日本が初めて本格的に欧州に使節団を送り出した「文久遣欧使節団」が、当時英国領だったマルタに立ち寄り、友好の印としてマルタ側に贈呈した本物の甲冑3領が、時を超えてこの地に戻ってきたのです。
しかもこの甲冑、マルタ政府の武器庫地下室で長年保管されていたもの。潮風の影響でかなり劣化していたそうですが、京都の美術品修復所によって丁寧に修復され、新品のような輝きを取り戻しての帰国です。
これは“展示”というより、“里帰り”。そして再び、人目に触れることへの静かな感動がありました。
映像展示では、海洋国家マルタの歴史を没入型スクリーンで体感。現地で感じた独特の風や街の空気が、ふと脳裏によみがえりました。
パビリオン内にはレストランも併設。地元の人々に親しまれるマルタパンは、外はカリッと中はふんわり。素朴で飽きの来ない味わい。
名物のウサギ肉を使ったスパゲティも、クセがなく上品な味でおすすめです。昼は混雑しがちなので、10時台の早めのランチが吉。
何より、このパビリオンの前に広がるのは大阪湾。
ですが、見上げる空と潮風の匂いが、なぜかマルタの海と重なる――そんな不思議な感覚を味わいました。
華やかさや話題性では目立たないかもしれませんが、混雑も少なく、展示・食・景観の三拍子がそろった、じっくり味わう系の穴場パビリオン。
日本とマルタの160年にわたる静かで確かな信頼関係に触れることで、「万博の本質ってこういうことかもしれない」とふと思えた、そんな場所でした。
ヘモグロビンの値が下がっている。
血清フェリチン値も下がっているので、鉄分を取らねばと、普段あまり食べないお肉を食べに馬喰一代へ。
家康コース¥10,000に特選シャトーブリアン¥7,100を付けて諸々2人で4万円コース。
だけど、シャトーブリアンがイマイチ。これならコースだけの方がコスパも良いし満足度が高い。
逆に家康コースは1万では安いなと思える美味しさ。飛騨牛を食べるなら馬喰さんですねぇ。キムチも美味しい!
シャトーブリアンなら名古屋ではやっぱりキッチンリボンの最優秀松阪牛シャトーブリアンステーキコース以外に考えられないですね。1人¥35,000、ちょっとドリンクや追加を頼むとあっという間に一人4万〜5万ですが、厚さ5cmのシャャトーブリアンが箸で切れる!ゼリーの様にプルプル揺れる!口に入れた瞬間にとろけて爆発する旨みが口いっぱいに拡がる口福感!を味わうと、シャトーブリアンはここが日本一って思います。
「掲示板の活況を演出するためにバイトを雇っている」という主張が、2025年のWEBマーケティングの実態に照らしてどれほど時代錯誤か、冷静に指摘しておく。
まず、現代の検索エンジンは、GoogleアナリティクスやSearch Consoleによって流入元や滞在時間、回遊性、直帰率などを精緻に測定しており、ユーザーの”実在性”を構成する要素が細分化されている。今どきの検索評価は量的な投稿数ではなく、「実ユーザーによる意味のある滞在行動」によって評価される。AIもクローラも、コピペ・文体のパターン・接続元IPといったメタ情報を平然と読み取っているので、低品質なバイト投稿など、もはやリスクでしかない。
仮に活況を演出したいなら、今はGPT-4で10秒で生成できるコンテンツをそれっぽい形で埋め込めば済む話。そこに人件費のかかるバイトを配置して手作業でスレを回すという行為が、どれほど非効率でリスキーか、ちょっとでもデジタルマーケティングに関わっていれば誰でもわかる。そんなものに依存している企業があると主張するなら、その裏付けとして、せめて書き込みバイトを募集している求人広告のスクリーンショットでも出すべきだ。求人票一枚も出せずに「そういう話を聞いたことがある」「書き込みの感じがそれっぽい」などという主観にすがって喋っている時点で、話にならない。
そして最大の問題は、そうした主張が”誰にとって”得なのか、という視点の欠如だ。掲示板の書き込みが活発に見えると仮定して、それが果たしてどんな行動に繋がるのか?アフィリエイトリンクもなければ、商品誘導もない、特定のサービスにリードを送っている形跡もない。にもかかわらず、数十円レベルの報酬で人を雇ってまで書き込みを水増しする理由があるとすれば、それは陰謀論というより妄想に近い。ましてやエデュ程度の掲示板にそんな投資をする企業があるなら、それは赤字運営を通り越して病気。
要するに、掲示板の書き込みをバイトだと信じる人間は、2005年の価値観をいまだに手放せていない旧人類か、現代の仕組みが理解できていないかのどちらか。もしその妄想を維持したいなら、法的にも倫理的にも問題のある「偽装バイト募集」の実例でも見せてから話すべきで、それすら出せずに繰り返しているなら、もはや主張ではなく状態。病名のつく領域だ。若しくは死んだ事に気付いていない地縛霊か?WEBページに怨念でテキストが残せる隠し芸には驚くがね。
万博海外パビリオン「何もない」国が話題 「心が綺麗な人は台の上の展示物が見えるはず」→お詫び
ORICON NEWS・2時間前
ナウル共和国政府観光局の公式Xアカウントが、大阪・関西万博の展示を紹介し、話題を呼んでいる。
「ナウル台座」
ナウルのXは、ゆるい情報発信で人気。万博では共同館
「コモンズ-B」に出展しているが、「何もない」と話題になると、20日までに「この万博最大の目玉展示物『ナウル台座』です」と、白の円形台座の写真を披露。「心が綺麗な人は台の上の展示物が見えるはずです」と呼びかけた。
さらに「実はここだけの話なんですが、この全158か国パビリオン中、最大の目玉の展示物「ナウル台座』が、万博大屋根リングのちょうど中心に位置してるんですよね。
すごくないですか?嘘ですけど」、「実はここだけの話なんですが、この全158か国パビリオン中、最大の目玉の展示物『ナウル台座」が、人類が史上初めて科学の粋を集めて開発に成功した『真円(完全な円)」なんですよね。すごくないですか?知らんけど」と連発。
その後【お詫び】として「✕担当者が、大阪万博ナウル共和国パビリオン『ナウル台座』について、『大屋根リングの中心に位置する』、『人類が初めて開発した真円」との確証不明な投稿を行っていたことが判明しました。担当者には厳重注意をし、30分間のX職務停止処分の厳罰に処しました。重ねてお詫び申し上げます」と投稿。
ファンからは「30分間のX職務停止処分wwW。かわい
い」
「30分てただの食事休憩じゃんw」などとコメントが
寄せられ、万博の展示も俄然注目が集まっている。
SEOなんて言葉がまだ意味を持ち、ブロガーと言う属性が存在していた時代に、人海戦術で企業名やサイトアクセスでUUが稼げていた黎明期ならいざ知らず、Googleアナリティクスの前ではそんな稚拙な作業は逆効果で、ペナルティの対象で永遠のネットの闇に葬られる愚行と知っている2025年の「人間」基準を知らないのはタイムリープした過去の人間かもう死んでいる死体。




































