アートの才能を伸ばす女子教育
愛知県中学受験2026について
既に2026の入試は始まっていますが、受験日の前でも、後でも、何なら発表の後でも『どうなるの?』『どうだったの?』って気になりますよね?もちろん学校や塾の正式発表があってこそ、正しいことが分かるのかもしれませんが、『志願者が増えたぞ』とか『理科が難しかった』とか、『追加合格がありますように』とか、気になることはたくさんありますよね。ここにたどり着いた方の、何かのヒントになれば幸いです。
ちなみに私の気になる点は金城、椙山の入金日は滝の発表までは待ってくれないのね…。ということです。
東海中学は
「2月6日16:30~18:30」「2月9日16:30~18:00」
南山女子は
「未確認」※情報あれば教えてください。
滝中学は
「2月6日15時以降」「2月9日13時半以降」
名古屋中学は
「2月5日17:00~21:00」「2月7日~」「2月16日~」
南山男子は
「2月6日19:00~20:00」
愛知淑徳中学は
「2月5日17:00~」「2月7日17:00~」
愛知中学は
「2月6日以降」
修正の指摘あれば教えてください。
滝と南山女子で、悩んでいるのですが、南山女子に通わせている保護者の方に南山女子はSAEなどの通塾されている方が多いと聞き、悩んでいます。
あと、少しモヤモヤしているのが、お話を聞いたのがお医者様の家庭で、サラリーマンのうちの家庭には不釣り合いと言いたいのかなというニュアンスもあるような話の展開だったので、ちょっと気になっています。
滝と南山女子では、南山女子の方がお金持ちな家庭が多いのでしょうか。
また、成績優秀なお子さんはやはりSAEなどの中高一貫校の生徒向けに通っている方が多いのでしょうか。
滝は、管理型と聞くので、塾通いはそこまで盛んではないかなと思うのですがSAEのサイトを見ると、南山女子の生徒さんがかなり占めていて、塾ありきだと、通学時間も加味するとちょっと大変かなと悩んでいます。
南山女子は先取りはどの程度しているのでしょうか?
SAEのサイトを見ると東海と南山女子の生徒さんがほぼ五分五分だったのですが、南山女子の生徒が東海の半分しかいないことを考えると、南山女子は、勉強は塾でする文化なのかなという点が気になっています…
家からは1時間ぐらいかかるので、そのような環境で塾通いはできるものでしょうか。
東海も滝も南女も合格しようとおもったら、同じぐらい塾に課金しなければなりません。
東海も滝も南女も同じぐらいの学費です。むしろ南山女子は他より安い。
ただ、東海と滝と比較して、南山女子にしかない内部事情があります。
南山小学校の皆様の存在です。
内部進学出来ずに外部を受験される方。
保護者の転勤で過去には、桜蔭やお茶の水附属に進学された方もいらっしゃいますが、若干名。
それ以外の方は金城に進学です。未だに淑徳に進学された方はいらっしゃらない。
何が言いたいかというと、淑徳に合格できない学力の方も多数内部進学してあるということ。
ここが、東海と滝と大きく違う。
どんなに勉強をサボっても、下には下がいる環境。それが南山女子です。
附属様の存在はインターエデュでよく予習なさってください。
附属様は中学受験組のことを小学校から私立に行かせる財力のない人達と思ってらっしゃいますから。
ありがとうございます。
経済格差はどこでもあるので余り気にしてもしょうがないと思うのですが、他の高校ですと、全国模試の学校参加や難関大学入試問題を使った授業や入試問題を流用した定期テスト、先取りの話を聞くのですが、南山女子はそのような運用はありますでしょうか。
頂きましたコメントを改めて考えたのですが、学内では学力差がある状況で、その学力差に配慮された授業がなされていると想像しました。
そして、より高い学力を目指すご家庭は、親御様がしっかりとサポートして、ポテンシャルが高いご息女に塾通いなどの環境を付与しているので、高い進学実績が築けていると理解したのですが、このイメージで合ってますでしょうか?































