日大明誠が選ばれる理由とは?
名進研小学校の評判
先日、小学校受験対策して頂ける某塾の先生とお話させて頂きました。
今年の南山小倍率が6倍と聞き、「南山にご縁頂けなかった場合には2010年開校予定の名進研小(名古屋小と命名?)2年次編入も視野に入れるつもりです。」と申し上げたところ、「南山や愛教附属を受ける方は名古屋東部の方が多い為、わざわざ名古屋駅まで通学する子は居ないでしょう。」とあっさり断言されてしまいました。
当方、名古屋在住歴が浅く、名古屋の小学校受験事情をあまり把握しておりません。
先生のお言葉を世間一般の現状としてそのまま受け止めてよいか、塾としてのお立場での発言か、判断しかねております。
実際のところはどうなのでしょうか?
塾が本格的に設立した小学校は全国にも少なく、個人的には大変興味があるのですが、こちらの掲示板でも詳しい書き込みがない為、もしご存知の方がいらっしゃいまいしたら、是非教えて頂けないでしょうか。
宜しくお願い致します。
南山女子の100%進学は、嘘ではないけど誰でも入れるって訳じゃなく、現在の推薦制度は、学部により評定基準があってそれをクリアしなければならないのですが、それが現在の中3の子からなくなるという事です。評定平均が悪くても推薦が受けられるって事ですね。
ただし、10段階評価で1がある子とかは受けられないみたいで、そういう意味では誰でもではないけど、普通の子はまず100%行けるんじゃない?って南女のご父兄は考えているっていう事で、皆さんそう言われてるって事です。でも南女の場合は毎年志願者が10数名程度、それで10名推薦ですから、落ちても数人、それが減るっていう位のインパクトの話ですよね。
南山国際、聖霊はおそらくこの縛りは消えいないんでは無いですかね?
あと、内進組に上位が多いってのはどうでしょう?少なくとも今年の南女1年生トップは、日能研生で受験組です。
皆さん、こういうところの情報は、受験層をコントロールしたい、撹乱したいといった偏向情報を流す人がいますから、気を付けた方が良いです。
推薦についての情報ソースは南山女子部の先生なので確かでしょう。多分 笑。以上です。
>公表されている8年分、計算すると内進組25%です。
とおっしゃっていますが、8年分を計算しますと
卒業生200人☓8年 → 1600人
南山大学(推薦) → 164人
でどう計算しても25%にはならないのですが・・・
南山は少なくとも中学において、男女とも順位出しはしていません。クラス内でも同様です。
また個人の成績も、大昔の相対評価の成績表ではなく、絶対評価の成績表となっているため、
生徒全員で見比べるようなこともでしなければ、推測も、判断もしづらいはずです。
成績出していなくてもトップの子の話、成績の抜けた子は分かりますよ。
その子は灘の子のトップ層が通う塾で灘トップ層に食い込んで通塾してる子だと思いますが、その位の子だと学外でも、その層に伝手がある方には知れていきますよ。
東海や、南女でもその時点での京医、理Ⅲクラスの圏内にいる子は5人はいません。当然、その後落ちて行く子はいますが、そのクラスは順位が出ようが出まいが分かります。
スレッド違いのネタで、南山って成績でないでしょ?とかソースもはっきりしないデータを出したり、出ているソースの事で言い争ったり。
不毛ですね。
25%って一般試験で進んだ子の数字で計算したんでしょ?見解の違い、推薦の事言ってるのに間違ってるじゃん、どっちでもいいですよ。
成績いい子の話も、そりゃ普通に分かるでしょ。で、それが?分からない人もいるんじゃない?下位の子は自分で精一杯で、順位が出ないと分からない、それならそれでいいじゃないですか。
せめて南山のスレッドで話して下さいな。
【3236587】 投稿者: 教えてください 様
ご兄弟がいらっしゃると色々と悩むところですね。
名進研小学校も南山同様、上のお子さん→名進研、下のお子さん→残念、の方もいらしゃいます。
どこの小学校も一定のレベル合わせをするために考査があるのでしょうから、上のお子さんにご縁があったからと言って下のお子さんに手心を・・・ということは考えないのではないでしょうか?
同じ家庭で育った兄弟・姉妹だからと言って、一人一人持っているものは違いますもんね。
極端な例ですが、私の知り合いでは「双子で某附属に受験され一人合格・一人不合格で結局ご辞退された方」「某私学受験で一人合格・一人不合格で一人私学、一人地元公立」、という方もいらっしゃいます。
前者の親御さんは、「やはり一緒の学校でないと親が大変だし落ちてしまった子が可哀想」とおっしゃっていらっしゃいました。
後者の親御さんは「双子といっても一生同じ道を歩む訳ではないから小学校も別でいいのよ」と。
名進研も年々大変になってきているようです。(特に男児)
子供の同級生でも、弟さんがいらっしゃるご家庭は早々に準備に入られています。
ぜひ親子共々、後悔ないよう頑張って下さい。




































