在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
近大附属東広島中学校
近大附属東広島中学校についての情報がほしいです。
在学生,受験された方はどのように勉強されたのでしょうか?
校風については,どうでしょうか?
言いたい事は分かりました。
でも、この掲示板でなくても良くないですか?
このスレを立ち上げた方に迷惑がかかるので 新しくスレッドを作られたら良いかと思いますよ。
そこで思う存分 中傷の言葉を書かれたら如何でしょう?
この学校を考えて下さっているのではなく、ただ書きたいだけならば外部の方が 言いたい放題出来る掲示板を作ってあげてください。
華千代さんのブログに次のような記述がありました。
>生徒さんから聞いた話では、その先生の授業の時は寝る授業と決まっているそうで、皆さん寝ているそうです。
私が教師だったら、そんなの耐えられません。
>「注意して聞かなかった時は少々叩いてもいいのでちゃんと授業を受けさせてください。」と言ってしまったのです。
私が親なら、「授業中に寝ないように、私から言い聞かせます。先生申し訳ありませんでした。」と言います。これはもう生活態度の問題ですから家庭で指導すべきことです。
暴力を振るった教師が、どうかしてるのは間違いありません。
しかし、教師がそうするに至った原因の一端を、生徒、保護者が作っていることを無視してはいけないでしょう。
また、携帯、ネットによるトラブルについても、従前より学校から指導されていたはず。学校からすれば、あれほど無制限に携帯、ネットの利用をさせることについて注意してきたのに・・・、という思いがあるでしょう。
大津のように直接の暴力行為がなくとも、メール攻撃などの間接的な暴力が増えています。
受取る相手の心理や性格によって反応は様々ですが、
メール等で誹謗・中傷した結果、相手が心理的に追い込まれ自殺した場合、自殺教唆罪が適用されます。
学校に携帯を持たせなくとも、学外で起こりうる。
いずれにせよ、加害者は免罪されない。
学校は責任の有無以前に、被害者を生まない学園作りが大切。
被害者が孤立しないよう。
普段からいじめられやすい子のケア・フォロー・目配りが大切。
憂い様
>被害者を生まない学園作りが大切。
おっしゃるとおり。
そのためには、保護者、生徒の協力が不可欠。
携帯を持たせるにしても、機能を制限する、自室に持ち込まないなどの各家庭でのリスク対策が必要だと思います。
どうも、この掲示板で学校の誹謗中傷をされ時期がとってもタイミングがいいと感じるのは私だけ?
一度バッシングの嵐は昨年度、受験生がいよいよ受験校を決めて願書を提出するという時期・・・
それからしばらくバッシングは落ち着いていて、もうバッシングはないのかなと思った頃、今回はオープンスクール等を控えたこの時期とは・・・
着々と進学実績を積み重ねてきて、人気も年々上昇してきているこの学校をねたんでか危機を感じてかのいやがらせかな?と思わせるタイミングと、被害者さんとなんら関係のない方(ですよね?)と同時に子供を通わせていない方がここまでこの問題に食いついて来られるっていうのって・・・ちょっと悪意を感じたものでして。
もし勘違いだったらごめんなさい。
自殺されたのが分かったのが去年の11月だったのでたまたま時期が重なっただけですよ。
そして今は全国的にいじめについてメディアでもとりあげられている時期ですし。
私はこの学校を脅威に思ったり妬んだりしたことなんて全くありませんよ。怒りはありますが…。
大津の事件もそうですが、学校側からの誠意ある説明と加害者側からの反省の意があればここまで叩かれなかったと思います。
最近になって掲示板と母親ブログで知ったのですが、この事件の事実関係っていかなるものなのだったのでしょうか?隠蔽をしようとしたりアンケートを行わなかったりという事後処理の不誠実さは伺えます。しかし、母親のブログを読む限りでは現実問題として大津と同じレベルで悪質だったとは思えないのですが。イジメがあって担任が助けられず、結果として人が亡くなったという要素だけを捉えれば同じですが。プロセスや帰責性の次元が違います。もちろん、親御さんからすれば結果こそが全てなのかもしれませんが。
「体罰」で殴られたといっても、大の大人が拳で全力で殴り飛ばしたとかではないですよね?殴るという言葉だけでは程度がわからないけれど、一定のの信頼関係が築けていれば、卒業して10年後の同窓会で笑い話に出来るような、昔ながらのよくある「愛のある体罰?」なのかなとも思えます。自殺したと聞いた上で、「体罰」「殴る」という言葉をみると、非常に凶悪なものを連想しがちですが、実態はブログなどの伝聞だけでは掴めません。イジメの内容というのも大津のような一人対複数で、暴行や強要・万引きの強要、器物破損といった、どこを切り取っても明らかな犯罪行為であるイジメが日常的に公然と教師の前で行われていたのならともかく。Twitterって…。メールやイタズラ電話などと違って、見なければ良かったのでは?と素朴な疑問も湧いてきます。また、年齢を考えても「未成年」という括りでは同じですが、中学生と高校生では精神的な成熟度を同視してよいものか。Twitterで[削除しました]と言われて高校生が自殺するというのは常識的に考えて、皆さんの想像の範囲内の出来事ですか?
人が死ぬという結果の重さを捉え間違えたことは確かですが、自殺=イジメと即時推定した上でアンケートを実施するのは状況的に難しかったのかもしれません。
また、大津の場合は民事で裁判を起こしていましたよね?メディアを巻き込むという遺族側の戦略が明らかでした。その意味で、大津よりも発覚が遅れたこともやむを得ないとも思います。
事後処理が悪かったことが問題なのではなく、イジメが起き、早期に発見・防止出来ずに自殺という結果になったことが問題なのです。そう考えるとイジメを肯定する価値観をもった子供に育てた親、ストレス耐性が弱い子供、助けられなかったクラスメート、積極的に問題を発見する姿勢がなかった教員、家庭内で異変に気付けなかった親。その他原因と考えられる点はいくらでもあります。
その状況で「一番の悪者」を作って、弱者を守る正義の味方として、匿名でリンチするというのも違うのかなとも思います。
結局のところ、ブログの内容だけでは実態なんてわかりません。遺族の言葉が客観的で中立なものなはずがない。感情というフィルターを通すのだから当然ですし、それが人間です。そして、書いてある「事実」だけを拾っていけば、私のような学校寄りの解釈も出来てしまう程度の情報しかないのです。
自分の子供だったら?とか、自殺するほどだから相当に悪質だったのだろう。とか、子供には責任はなく大人は常に無過失責任だ。とか、自分の中で勝手に前提を作った上で事情も知らない外部者(同じ学校の違う学年の親なども含む)が土足で踏み込み、荒らしていくことは、よい結果には繋がらないように思います。
ただの卒業生であり外部者である私は、これ以上のコメントはしません。ただ、遺族だけでなく学校も含め当事者の全員にとってベストの解決が一日も早くなされますように。




































