在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
近大附属東広島中学校
近大附属東広島中学校についての情報がほしいです。
在学生,受験された方はどのように勉強されたのでしょうか?
校風については,どうでしょうか?
茨城の事件。「○ね」とメールしたことも,自殺との関連を今後調べるとニュースで言っていました。「○ね」などの執拗なメールに対して,ツイッターによると教頭は「なぜなくなったかなんて,本人に聞かなきゃ分からないでしょう。」「本気で○んでほしいと思って書いたと思う?違うでしょう」「日常的な会話の一つで自殺は関係ない」ということですが,事実人間として考えられないメールは実在しています。女子生徒も「事態がよい方に動くのに賛成。彼のことを詳しく言うのはそれが出来る大人がよい。子供の自分には何もできない。」ということを書いています。生徒同士のお互いの関係もありますよね。学校便りでも平気で本人が書いていますが,先生の子も在籍しています。慎重派さんの意見も良くわかりますが,反対の見方もあるのかもしれません。自分たちだけではだめだのSOSがないとはいえないのではないでしょうか。
心を締め付けられる思いです。中高一貫校・・6年間責任をもって育ててもらえるものと信じていました。成績が悪ければどんどん下のクラスへ・・・内申点が得という口実ですが,それはそのクラスで上位の子のみ。後の子の進学保障は?高校へ行くとき強制的に友だちから離れさせられるなんて入学のときには思っていませんでした。何のために,中高一貫の6カ年を選んだのか・・・しかも,少人数なので大切にしてもらえるかと思えば逆でした。人数合わせに使われたり・・・丁度事件のころ,校長は補習や個々の生徒への対応は,クラスや担任により差が出ないよう一人一人を大切にしていくと言ったのですが,あれから守られているのでしょうか。習熟度別の授業を組むのも内部生や上のクラスのみ。内部生は自習時間を確保し,教師が付きますが,下のクラスはしていません。教師が付くということは・・・授業料は一緒なのですが,校長の言うこととあっているのでしょうか。今も非常勤講師の募集が出たまま・・・時間講師の学生と見つからない非常勤講師の組み合わせが担当しているクラスはどうするのでしょう。理解の早いクラスの担当と変えるのでしょうか。それとも,このままやり過ごしまたクラス格差を生むのでしょうか。表向きの進学実績だけでなく,預かった一人一人を大切にするのに一番先生方の指導が必要なのはどのクラスでしょう。きめ細かな指導と学習習慣をつけさせないといけないのはどのクラスでしょう。こんな中で生活してきた亡くなった生徒。自己肯定感の向上が問われている今,彼が自暴自棄になってきた消されたツイッターの気持ちもよくわかります。加害者と被害者は,学校内のこれらの関係の中にいたわけです。広島県の公立の児童生徒には,いじめや自殺をなくすためのメッセージが出るようですが,私立だからいいのでしょうか。
これからこの学校を目指す親御さんは,実態をしっかり見てください。進学実績の影にある落とし穴・・・本当に6年間しっかりみてもらえるのか。人間として,我が子を大切にしてもらえるのか
ここはよく上がるスレですね。
みなさんに真実を訴えられるなら、少しは改行を覚えられるべきでしょう。
おそらくほとんどの方が、途中でめんどくさくなって、読むのをやめているのでは。
自分がそうですし。
文章を角から角までびっしりと書き詰める人は、粘着性で変わった人が多いですから。
本当に世間に訴えるなら、少しは読みやすい文章にするとかの工夫が必要だと思いますけど。
どの命も同じ重み様
子ども達の全てを 学校に任せきってしまうのは 何か違うような…
六年間責任を持って育てて…
思いは分かりますが、丸投げにしてしまうのは違うかと思いますが?
学業について 全部学校のせいにして書かれると誤解が生まれる気がします。
そこには子ども本人のやる気や頑張りが必要で 親にも出来ることがゼロではないと思うからです。
一人一人を伸ばしていく事は先生の頑張りだけでは難しいのに、出てきた子どもの“成績”という結果でしか先生や学校を評価しないのは見当違いではないでしょうか?
子どもの積極的な取り組みなくして 成績向上は難しいと言えませんか?
近校には熱い先生がたくさんいらっしゃいます!
分からないところを ガンガン質問していけば、時には担当外の教科まで質問に答えて頂けるみたいですよ!
まずは動いてみること… これが大事な気がします。
習熟度別や進路別のクラス編成は中高一貫校ではしばしば行われているものだと思いますが、
入学するときにはほとんどの生徒が「上のクラスに入る!」と思っているわけで、
それでも成績順に並べれば誰かが下位クラスに入ります。
希望のクラスに入れなかったときにどうするか。
もちろん、挽回して下位クラスでの最上位、あるいは編成替えの時の上位クラスへの移動を目指した、
生徒自身の努力が何よりも大切で、保護者の協力も必要でしょう。
でも、学校の中で先生方がそうした生徒にどのようにかかわってくださるか、
下位クラスの生徒の底上げを図るためのどのような制度が設けられているか、
そうした点も、肝心の「生徒自身の努力」を引き出すためには重要な要素ではないでしょうか。
どの命も同じ重み様はご自身のお子さんや周囲の生徒さんの様子を見て、
この点での学校の取り組みに不安を感じていらっしゃるように感じました。
成績上位の生徒には手厚く、
下位の生徒には授業の体制も十分整っていないと思わざるを得ないような状態なのかと…。
自分の子供時代を振り返って見ても、子供たちの成長過程を考えても、
いじめをする子は家庭か学校かでストレスを抱えている子が多かったように思います。
それは学業のことの場合もそれ以外のことの場合もあると思いますが、
こちらの学校にはもっと生徒ひとりひとりの持つ不安をくみ取って、
前向きになれるような方向付けをしていくように努めていただきたいものだと感じます。
???様の投稿に女子生徒さんのことが書いてありましたが、
私の聞く限りでは生徒さんたちはできることはいろいろ試みていらっしゃると思います
(先生に直訴したり、校内で意見を広めたり)。
でも何も変わらない。
それが「子供の自分には何もできない」という言葉に表れているのかと思いますが、
仮に裁判という形だと、大人がR君のことを語るだけでは済みません。
生徒さんたちも証言を求められます。
だからこそ学校に自主的に動いてほしい。
原因究明と謝罪、そして再発防止策を示してほしいです。




































