在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
近大附属東広島中学校
近大附属東広島中学校についての情報がほしいです。
在学生,受験された方はどのように勉強されたのでしょうか?
校風については,どうでしょうか?
自殺前日「しっかりせえ」平手打ち数発、副顧問ら黙認 桜宮高2自殺
試合で生徒がミスを繰り返したことなどから、顧問がタイムアウトを取り、「しっかりせえ。ルーズボール(こぼれ球)にもっといけ!」と、副顧問が見ている間近で生徒の頬を数発平手打ちしたという。「パーン」という大きな音で振り返った技術指導担当教員は顧問がさらに平手打ちするのを目撃したが、2人とも顧問を止めず、校長への報告もしなかった。
産経新聞 2013/01/09 14:43 より抜粋
近畿大学附属東広島高等学校いじめ自殺事件まとめブログ
それとは別に担任から暴力を受けていたことも明らかになっている。
発端は、母親が懇談会で、授業中注意しても一人で寝ている。と担任教師から聞き、注意しても聞かないときは少々叩いてもいい と発言したことである。その日以降、亡くなった生徒が寝ていると「お前だけは許可をもらっているからな」と、殴る蹴るの暴行を加えるようになった。実際には多くの生徒が寝ていたが、暴行を加えたのは亡くなった生徒だけである。担任教師の行動は次第にエスカレートしていく。他のクラスでの授業中に「さっき○○が寝とったけおもっいきり殴ってやったんや」と発言し赤くなった手を見せびらかす場面もあった。
近畿大学附属東広島高等学校いじめ自殺事件まとめブログ 経緯 より抜粋
担任O
息子がうとうとしようものなら、
「お前だけは親の許可をもらっているからなっ」 と、何度も何度も息子の頭をコブシで殴っていたそうです。
それは、すごい音がしていたと・・・
そして、「今日も○○(息子の名前)殴ってやったわ〜 ここで!」
と、自分のコブシを他の生徒さんに見せていたそうです。
ある時は、息子を殴ったそのあとの他のクラスでの授業で・・・
息子は2年3組だったのですが、その後の1組の授業の時、授業中に教壇で、
「さっき○○(息子の名前)殴ったけん手が痛い」・・・と。
手が痛くなるほど息子を殴っているのです。
遺族のブログ 担任O より抜粋
どんなに熱意があって、どんなに指導力が高い教師でも体罰はいけません。平手打ちでも体罰です。歯が折れなくても骨折しなくても体罰です。
しかし、体罰をしている教師は自分の行為が体罰だと思っていません。事件を起こして始めて体罰だったと気づくのです。だから今後も体罰がなくなることはありません。
いじめも同じです。本人にいじめてるといった感覚はありません。
近大東広島の教師は今も自分の体罰に気づいていないでしょう。
お願いです。いじめられても体罰を受けても自殺だけはしないでください。不登校になっても学校を辞めても構いません。まだ若いですから、生きていれば未来はいくらでも変えられるです。
自殺は家族や友人を一生苦しめます。そして、あの時ならあなたの自殺を止めることができたのではないかと自分を責め続けます。
いじめや体罰が一生続くことはありません。周りに助けや協力を求めてください。必ず親身になって対応してくれる方がいます。
今は辛くても必死に耐え、必死に生きてください。いじめや体罰が過去の記憶となる日は必ずやってきます。




































