今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
小学校時代の友達とも疎遠になり、その親同士も距離を置き
夏休みなど地元に帰っても遊んでくれる友達もおらず
たまに見かけるのは 部活帰りに友達とわいわいがやがや楽しそうな光景
それを隠れてそっと見つめる子供・・・
間違いなくなりますから
2次試験お疲れ様でした。
娘が居ない2日間、我が家は、なんだか静かで落ち着きませんでした。
昨日は迎えに行くと、もうそんなに⁈と思うほど親しげに受験仲間と下駄箱から出てきて、、、なんだか遠くに行ってしまわれた娘になかなか声を掛けられませんでした(笑)はい、子離れが出来ていない私です。
グループワークは主に3つあって、討論、創作、実験みたいなくくりであったようでした。できたかできなかったかは別として、どれもやりがいがあって面白味のあるものだという様子でした。
この試験合宿で娘が得たものは、やはり人との出逢いだったようです。出発前には、真面目すぎて面白い人はいないかもな、と思っていたようですが、先生を含めて話す人皆個性的で、フレンドリー、知的ユーモアが言える、転んでもただでは起きない、、そんな人ばかりで刺激的だったと言っておりました。
また、子どもはハーフが比較的多かったとも。台北の日本人学校から来られた子もいらっしゃったようです。他に北海道、東京、愛媛など他県からも。
この試験に合格でも不合格でも、世の中にはまだまだ知らない世界や人がたくさんあって、また頑張っていればいつかここで共にした人とも出会えるかもしれない、そう思えた と。
こんな言葉が出てくるような貴重な体験ができて、ありがたかったな、と思います。
また今日からルーティーンの生活に戻りますが、気を引き締めて1月の試験週間へ向かおうと思います。
HiGAに行けば、親も世界観が変わるのでは?と思います。私は公立中、県立高、TK大といたって普通な人生を歩んできましたが、もしご縁を頂いたら、これから先親である私も勉強をもっとしなければと思いますし、それを中心に第2の人生が始まるんではないかと思っています。
バカなので、こんな夢を見てしまいます。
>新たな環境でできた友達がいれば、全く気にならないと思います。
同級生が40人しかおらず
もちろん地元も違う
卒業すればほぼ会う事は無い
クラス会や同窓会もないでしょう
成人式でも集まる場所がないでしょう
結婚式に友人は誰を呼ぶんだ?と




































