今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
学校のホームページを拝見すると、フェイスブックを介して授業や活動の内容が公開されていました。
施設・設備もそうですが、素晴らしい教育環境ですね。
いわゆる進学校といわれる学校は、いかに偏差値をあげるか、どれだけテストでいい点を取るかの、いわば知識重視の指導だと思います。
学校が終わってからの塾で努力した賜物でもあるかも知れません。
でも、この叡智学園は、子ども達に生きた活動をさせていると思いました。
そしてそれは、ますます複雑化する社会においても、子ども達が長い人生を生きていくうえにおいても、素晴らしい宝物になると思いました。
難しい化学式や数式を覚えこんで世の中に出たとしても、実際に使うことはほとんどないからです。
大抵の人は、学習した数式すら忘れてしまうでしょう。
この学校は開校されるまでは、マイナスの書き込みが多いと思いました。
しかし、ホームページを見て活動の様子を知ると、憧れの学校になるのではないかと思いました。
第一期生は9倍の競争率と聞きましたが、第二期生の倍率もすごいのではないでしょうか。
今後が楽しみです。
HPでは通常の授業は公開してないですが
ほぼ普通の公立中とかわりませんよね?
中間テストや期末テストは義務教育なのでありますよね?
英検 高校1年には目標が準1とがありましたが
逆算すると、中1に3級、中2に準2級、中3に2級でしょうか
それには、テストでいい点を取るかの、いわば知識重視の指導が必要ですね。
通常の中間、期末はないと説明がありました。
ただ毎回の授業毎のリフレクションがあるようで、それを基にした小論文、個人面談は月に1〜2回だそうです。
数学は小テストはあるみたいです。
保護者が受けてきた教育とは全く違うと感じました。
結局何が聞きたいのでしょうか。
本当に聞きたいなら、学校へ直接問い合わせしたら良いのに、なんだか嫌な感じしか受けません。お礼の言葉もないし、非常識ですね。
一般的な教育を求める方には向かない学校だと説明会でもありました。そんなの間違っとるわ‼︎との想い、熱い志がおありなら、こんな所でガス抜きせずに、県や学校へ直接お話されたら良いのに。
自分が中学生だったら、行きたかった学校だなと思っています。何か研究したいと思ったらできる環境がある。両親や親戚以外にもたくさんの頼れる先生、地域の方々がいる。大崎上島でいろんな想いを持って活動されてる方々のお話に、子供も刺激を受けていました。
ほんとに羨ましいです。




































