女子美の中高大連携授業
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
>蛇足ですが「危険な関係」はジョン・マルコビッチのヴァルモン子爵も
>それはそれで良かったです。
>美男には程遠いけれど・・・。
>若い頃のユマ・サーマンがすごーーく綺麗でした。
同意いたします。とってもセクシーなヴァルモンでした。
"War!"と叫んだグレンクローズも目指したい悪女ぶりが快調。
ユマサーマンはぷるぷるして体から湯気が出そうな若さでしたね。
それが返って官能というかエロい。
ミシェルファイファーとグレンクローズにはないものです。
!様
>ユマサーマンはぷるぷるして体から湯気が出そうな若さでしたね。
>それが返って官能というかエロい。
>ミシェルファイファーとグレンクローズにはないものです。
本当にそうでしたね!
女の私でも見とれてしまうくらい、ぴっちぴちでした(笑)
あのユマを見ると、やはり若い娘はいい!と思わざるを得ません。
グレンクローズ、貫禄ありすぎでした(笑)
しかし・・・、まるで違う年齢、違うタイプの女性三人と同時進行なんて・・・。
さすがヴァルモン子爵。プレイボーイは違いますね。
「
連投すみません・・・。
スレ違いで申し訳ありませんが、ようやくスケートシーズンが始まりましたね。
高橋大輔君や真央ちゃん、日本勢に頑張ってもらいたいです。
中国大会での羽生結弦君の「ロミオとジュリエット」はミスもありましたが
本当に若々しくて、素晴らしい演技でした。
結弦君は昨年より、ずっと男っぽくなって素敵でした。
16歳。まさにロミオと同じ歳なのですね。
曲を聞いていて、ディカプリオの「ロミオとジュリエット」を思い出しました。
映画のサントラですが、すごく素敵な曲ですよね・・・!
大昔のレナード・ホワイティングのロミオも良かったけれど
ダントツ、ディカプリオのロミオが私にとっての理想のロミオです。
あの少年ぽい背だけ伸びた体つき。
美しいお顔。
今は渋くなりましたが、若い頃のディカプリオ様は
「太陽と月に背いて」「バスケットボールダイアリー」「タイタニック」など
本当にため息がでそうなくらい美しかったですね。
録画しておいた阪妻版の「無法松の一生」を観ました。
皆様が絶賛されるだけあって素晴らしい映画でした。
泣けました。
ここを読んでいなかったら、
食わず嫌いで観ていなかったかもしれません。
皆様に感謝です。
なぜか、車引き→牛五郎→はいからさん→最終巻の「杏奈とまつりばやし」
というふうに連想してしまいました。
小6だったわたしが滂沱した短編漫画で、
戦後の話だったりで共通項はあまりないのですけど、
「無私の心」がテーマだからかなぁ。
園井恵子も、ほんとうに綺麗で品があって素晴らしかったです。
wikiって知りましたが、なんという人生だったのでしょう…
wikiの記事に泣けてしまいました。
こんなに悲劇的でありながらも、
一途に生きた方をいままで知らなかったことを深く恥じ入りました。
広島つながりで綾瀬はるかを彼女の役にして、
8月に放送する終戦ドラマを作って欲しいくらいです。
こちらで時々話題になる新藤兼人が監督だし、
「さくら隊散る」も是非拝見したいです。
今ごろ様
阪妻版の「無法松の一生」、ご覧になられたのですね。
私も、前に書いたように、おおいに泣きました。
>ここを読んでいなかったら、
>食わず嫌いで観ていなかったかもしれません。
>皆様に感謝です。
私も、ここを読んでいなかったら、絶対に見ていなかったでしょうから、本当に皆様に感謝しております。
今ごろ様が書かれていらっしゃるように、園井恵子、はまり役ですね。
三船版の高峰秀子もいいのですが、最後の方で無法松が酒屋さんで見て、もらってくるポスターのモデルの顔と、園井恵子の顔とがあまりにもよく似ているので、その部分では思わず笑ってしまいました。
しかし、今ごろ様が園井恵子の人生について書かれているので、私もWIKIを読んだのですが、なんという悲惨な人生でしょう。苦労して育ち、一家を支え、最後は原爆症で苦しみぬいて亡くなるとは。
32歳とは、まだこれからという年ですね。
戦争の悲惨さについて、改めて考えさせられました。
綾瀬はるかが広島出身とは知りませんでした。最近の彼女は、本当にいいので、ぜひ、戦争を主題とした映画に出てほしいです。
私も邦画が好きになりました様
アマゾンは、送料無料、よく読み直すと、その前に西鶴一代女について書いてくださったときに、「送料無料」とわざわざ書いてくださっていますね。うっかり者の私が読み落としていました。
大変失礼いたしました。
また、「破戒」ですが、あれからざっと原作を読み直してみました。また、WIKIも読みました。
それで改めてわかったのですが、先日の私のコメントは、全く的はずれでしたね。
私も邦画が好きになりました様は、お優しいので、私のひどいコメントを追及されずにいてくださいましたが、丑松のモデルの方は、告白しただけで、土下座をすることもなく、もちろんアメリカに逃げることもなく、凛とした人生を貫かれたのですね。
そういう意味では、映画の方がモデルの人生に即していると言えますね。
私が自分の間違っていたことを今朝、夫に話ししましたら、夫から、「だいたい、もし日本人の多いところに行きたいのなら、テキサスでなく、サンフランシスコかロサンゼルスか、ハワイだろ」と指摘されました。
夫評によると、結末をあのようにモデルと異なるものに変えたのは、藤村が自己の弱さを主人公に重ねあわせて表しているというのですが・・・
まあ、私よりはましですが、夫もかなりいいかげんなことを言うので、(それは前のことでご存じ)信用はできませんが。
横ですが様、覚えていてくださって嬉しいです。
私もタイトルは忘れていました。
タイトルを検索するために色々なブログを読んでいたら、
また泣けてきてしまいました。
それなのに画像にたどり着けず、ものすごく消化不良。
どうやらあのおじさんが太鼓を叩くシーンがあったから、
「無法松の一生」と繋がったようです。
このスレ的には「シベールの日曜日」も、
戦争で傷ついて心を病んだ男と無垢な少女の映画として思い起こされます。
冬枯れの木立を映す湖の水面を美しく撮っていたり、
パトリシア・ゴッジの大きな瞳がきれいな映画でした。
でも私は40過ぎてから観たので、
H・クリューガーを優しくいたわって愛していた恋人が報われなくて、
なんだかモヤモヤとしてしまいました。




































