アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
今自分の投稿を小分けにして書いている途中ですが、そりゃさんジェンダーさんの投稿が目に留まったので一言だけ反論させていただきます。
女性セブンのネットニュースでそのような論調みました。天皇陛下は将来眞子様がまた皇室に戻ってきて心安く関われるように本当は「朝見の儀」をやりたかったのだ。しかし、天皇陛下のご意向より上皇陛下のご意向を優先する秋篠宮が振り切った、と。
長い説明は避けますが、私はその見方は間違っていると思います。そもそも、女性セブンのこれまでの世論誘導の方向に、私は強い不信感を抱いてきたので。
眞子さま、圭さまご結婚おめでとうございます。
眞子さまご結婚では直近のANN調査で僅か24%と少数派に過ぎない結婚反対派がネット上では先鋭化し、ヤフーの記事のコメント欄など読むとむしろ多数派なのではないかとの印象すら受けます。何かに似ているなとずっと引っかかっていたのですが、新型コロナワクチン接種を巡る反ワクチン派の声の大きさに似ていることに気づきました。
このように少数派が先鋭化して一部の掲示板を占有するのには、インターネットの検索エンジンが同じ主張をする人たちのニュースばかりを集めてきて、社会的に孤立している人ほど己が異端であることに気づく機会が与えられないという現象が背景にあるそうです。エコーチェンバー現象と言うそうで、大きな社会的問題ですね。
この掲示板を含めて眞子さまへの批判コメントは、少し離れたところから冷静に眺めれば明らかに常軌を逸しています。大半の市井の人々にとっては明らかに「どうでもいいこと」であり話題にも上らないのではないでしょうか。
むしろ(米国法とはいえ)法律を専門とする婿様が掲示板に並んだ無数の批難コメントに対して侮辱罪や名誉棄損罪で訴えてこないという保証はどこにもありません。これまでは眞子さまが皇室の一員でしたからたまたま自重していただけで、民間人となった今、どのような反撃に出てくるかわかったものではありません。中には釈然としない人もいるでしょうが、掲示板に書き込んで訴えられてそれに対応しなければならない手間を考えたら筆など進まないのが普通でしょう。
今日もせっせと眞子さまへの誹謗中傷をこの掲示板に書き込んでいる人にお聞きしたいのですが、そのリスクをどのように捉えているのでしょう?何も感じないのでしょうか。その根拠のない自信がどうすれば身に就くのか是非とも教えて頂きたいものです。
少し冷静になればテレビ局や大手新聞はご結婚に懐疑的な報道は一斉に影を潜め、またネームを出して評論活動をしている方々もご結婚をたたえる方向に舵を切っています。明らかに潮目は変わりつつあり、また当局から「複雑性PTSD」との発表があってからは批判記事を掲載しているのがコンプライアンス意識の薄い一部の週刊誌やネットニュースだけになりつつあります。それに踊らされて未だにせっせと批判コメントを書き続けている人は、みんなと一緒に夢中で川遊びしていたらいつの間にか自分だけが中州に取り残されているという状況と同じに見えます。
テラスハウスや学校でのいじめ自殺などネットの掲示板への世間の見方はここ数年で相当厳しくなっています。日本政府も何とかしなくてはと恐らく考えているはずです。ですから眞子さまを巡る掲示板の過激化は規制を強めたいという政府の思惑と合致して総選挙後に何らか動きがあるかもしれません。個人的にはそのような規制強化は大賛成です。ネットの掲示板に張り付いて他人の悪口や妬み嫉みを書き連ねている人々がきれいさっぱり消えてくれれば世の中が随分と明るくなります。一方で掲示板という一つの文化まで滅んでしまったら少し寂しいですね。
女だからとか関係ないですよ。
多くの疑惑について説明、解決すべき立場であった小室さん(正確にはお母さまですけどね)を、金銭トラブル直後に自分主導で留学計画を前倒しさせたとか、元婚約者への対応も自分主導で進めてもらいましたって、皇族が一民間人の行動に指示を出していたとの告白、大大大問題じゃないですか?その前にやることあっただろうと。
元々多くは、2人の結婚を心配する声が多数だったはず。それを、あたかも結婚に反対する国民は皆敵だと言わんばかりの強い表現を多用し、多くの国民が感じている疑問はうまいことはぐらかして。皇族の自分が盾になれば国民が納得するとでも思っていたんでしょうかね。
ヒゲの殿下のそれは、今回の発言とはまた違う種類のものだと思います。
>ネットの掲示板に張り付いて他人の悪口や妬み嫉みを書き連ねている人々がきれいさっぱり消えてくれれば世の中が随分と明るくなります。
それを私の言葉で表現すると、
言葉のカラシニコフ銃で誹謗中傷を乱射する知能の低いオバタリバンは、全員、皇居のお濠に飛び込んで欲しい、
ということになります。
ありがとう!
>皇族が一民間人の行動に指示を出していたとの告白、大大大問題じゃないですか?
交際している人に仕事をすることを優先するよりも学業を優先してください。
わたしは待ちますってことですよね
交際相手に支持できないの?
会見の中で、圭さんが「一度きりの人生」という言葉を使いました。もしかしたら、彼は私の存在を知っている?私の陰謀論を知っている?と思いました。まるで、10月14日13:30に私がここに書いた内容に対抗しているみたいで。
少なくとも、陰謀のシナリオライターは私の存在と私の陰謀論を熟知しているとみて間違いありません。私に脅迫嫌がらせを仕掛けてきた人たちと、陰謀の首謀者たちは同じ人たち(繋がっている)はずですから。
眞子さんはどうでしょう?私の陰謀論をご存じなのか、そうでないのか、ご存じだとしたら私のことも「謂われない物語で誹謗中傷した国民」として恨んでいるのでしょうか?
私は、眞子様の敵ではなくて、味方になって守りたかったのに…。悪い人たちに騙されているから救い出したかっただけなのに…。
でも私は、死後の世界で眞子さんに会ったら、こう言える自信があります。
「眞子さん、私の言った通り、あなたは騙されていたでしょう?国民の反対の声は、謂われなき誹謗中傷などではなかったでしょう?(中には反日マスコミがわざと盛り上げた誹謗中傷もあったでしょうけど)」と。
私の陰謀論が「間違っていた」と思えるような判断材料は何一つあがってきていませんし、ジャガー氏(佳代さんの元婚約者)の予定調和(予定不調和)のような燃料投下は相変わらずだし、陰謀論を引っ込めようがありません。
そして何より、私がこの身に長年にわたって受け続けた脅迫嫌がらせの数々、中には勘違いの思い込みもあったかもしれませんが、でも、酷い脅迫嫌がらせは確実に「存在」しましたから。その脅迫嫌がらせは私の家族や友人にまで及び、いかに私の陰謀論が彼らにとって「脅威」とみられていたのか、私にとっては何よりの動かぬ証拠となっています。































