在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
そういう話が漏れるのか、盗聴器でも御所内には仕掛けてあるのでしょうか?
職務上知り得た重要な秘密を漏らす職員がいれば、コンプライアンス違反で処罰検討、もしも盗聴器があるなら犯罪なので誰が仕込んだかの調査を、宮内庁には徹底的にしてもらわないと、それこそ税金泥棒ですね。
仮に、書かれている内容が事実なら、現在の皇室の上皇の子孫は今上だけになるので、急いで旧宮家を復帰させないと大変な事になります。三笠宮の姫、愛子さま等、次世代の皇族が少なすぎて、皇室の存続問題です。
DNA鑑定を反対された話は不明ですが、火葬についての説明は見つかりました。
>今後の御陵及び御喪儀のあり方についての
天皇皇后両陛下のお気持ち
平成 25 年 11 月 14 日 宮内庁
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/goryou/pdf/okimothi[削除しました]
「火葬が一般的になったし」「火葬の方が簡略化できるし」という理由で…?
DNA鑑定反対なども、まあネット上の噂の範囲ですが(紀子さまのご婚約前のーーなどと同様。でもあれはネット時代以前だったのに田舎の年寄まで知っていましたが)、嘘だったら大変だし、万一本当だったとしても大変です
天皇の葬儀についての記事を転載します。
>アマテラスオオミカミを“祖先”とする天皇(あるいは貴族)の葬送法である殯(もがり)にも、ケガレ思想を見ることができる。殯とは、本葬を執り行うまでの期間、死者の住まい(殯宮)を建て、遺体の腐敗を通じて段階的に死を受け入れることである。
その間、死者の甦りを期待しつつ、一方で死を畏れ、荒ぶる魂にならないよう本葬まで24時間体制で儀式を続ける。つまり、近現代における天皇のご遺体の埋葬法は土葬だったのだ。
昭和天皇の崩御の際にはおよそ50日間、殯は続けられた。しかし、殯は皇族や皇室関係者にとっては大きな負担となる。上皇は2016年8月、ビデオメッセージの中でこのように表明されている。
《天皇の終焉に当たっては、重い殯の行事が連日ほぼ2カ月にわたって続き、その後、喪儀に関連する行事が、1年間続きます。その様々な行事と、新時代に関わる諸行事が同時に進行することから、行事に関わる人々、とりわけ残される家族は、非常に厳しい状況下に置かれざるを得ません。こうした事態を避けることはできないものだろうかとの思いが、胸に去来することもあります》
つまりご遺体が自然に腐りきるまで50日間儀式を行い今上天皇がそれを見守るんです。火葬ならその姿を見ることなく1日で終わり、お骨も土葬に比べて少なくなるので骨壷も小さくなり、全体的に簡略化されます。ということは費用も減り税金の節約になります。




































