女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
>結局、そういう国民性なんでしょうね。
こういうまとめ方する人って違和感。
思考停止の人なのかな。
雅子さまの時と今回の眞子さま小室案件は全く別物と認識できないのか、それともわざと同じことにしたいのか?
実は私にも娘がいる。
彼女が付き合っている男を家に連れてきたとき、幸いにも彼は私の眼鏡にかなう男だった。だから、彼との結婚に異論はなかった。
だけどもそれは、我が家の価値観からすると異論がないというだけで、他の家庭だったら、こんな男ではだめだ、と言われたかもしれない。
価値観の多様性を尊重する考え方があれば、それぞれの家庭の価値判断に自分たちの価値観を押し付けて、あれはだめだこれはだめだとは言えないはずだ。
それなのに、小室圭くんの場合には、あんな男は我が家の娘だって嫁に出せないのに、ましてやんごとなき皇族の女子との結婚なんて絶対に認められない、という暴論がまかり通ってしまうというのはどういうことなんだろう。
皇族には、自らの価値判断で娘の結婚相手を選ぶ権利もないのか?呆れてしまう。
ここにおいて、皇族は俺たちの税金で暮らしている身分だから、その結婚に俺たちの意見を反映させないのは俺たちに対する裏切りだ、という主張が如何に歪んでいるかがわかる。
憲法における「国民の総意による」という条文は地位に関する規定であって、婚姻相手の決定までは及んでいない。
税金の使い道という議論も憲法や皇室経済法に則ったものであれば何の問題もない。お手許金をどう使おうと皇族の勝手なはずだ。
だいたい、国民はみんな祝福していない、という論理も各新聞社による世論調査で否定されている。大多数の国民は「よかった」「祝福したい」と言っているのだ。騒いでいるのは一部の声の大きい国民だけだ。
私は、眞子様が小室圭くんと結婚するのはとても良いことだと思っている。
「親ガチャ」とかいう言葉が流行っている世相において、敢えて言うなら、犯罪者の疑惑すら取りざたされている親を持つ青年と、眞子様が結婚することは、多くの「親ガチャ」に外れたと感じて自暴自棄になっている若者に勇気を与えることができる。
このような、なかなか表面に出てこない少数(多数かもしれない)の思いを汲み上げて、行動することこそ、「国民統合の象徴」としての皇族のノーブレスオブリージュだと思う。
>>雅子さまの時と今回の眞子さま小室案件は全く別物と認識できないのか、それともわざと同じことにしたいのか?
全く別物ですね
雅子様の件はご自身のこと
眞子様の件は結婚しようとしている相手のこと
雅子様の件はご自身が皇族へ嫁ぐことの意味をわかってなかったこと
眞子様の件は皇族であるご自身が民間へ嫁ぐことの意味をわかってないと思われていること
それもあなたの価値観を国民に押し付けているだけ。
私は、眞子さまが誰と結婚しようがどうでも良い。
問題は税金の使途が適正であるのかどうかということと、特定の一般人のために特権が行使されているのではないかということ。
この2点を明らかにせず好き放題しているなら、秋篠宮家はもはや皇族として失格。
というより、国民の疑念が膨れ上がっている時点で皇族として失格でしょう。
その家で育った長男が天皇など笑わせる。
天皇制度は今の天皇で終わりにしてもらいたい。
宮家から一般人に多額のお金が流れていたり特権によって忖度がなされているとしたら、それを許せる国民はいますか?
民主主義に特権階級は必要ない。
皇族も自分の好きな人と結婚する権利があるからこそ今回のような結婚があるのかと思います。それに各人が反対するのも賛成するのもまた自由ですよね。思想は完全自由。公に賛成反対のアンケートをとっていることからも、反対表明するのも自由と一般的に認められている証左です。言論統制はされていない。各人の信条は尊重されるのです。
親が犯罪者かその疑いをかけられている場合その方にとっては勇気づけられる事象かもしれませんね。




































