在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
でも、その最愛の人が、恋人の不義理に賛同し、悪名高き小室文書を主動してしまった訳ですから。
マスコミも、もういい加減特権階級やらへの忖度をやめるべき。国民はウンザリしてるんですよ。どんな立場であろうが、悪は悪です。糾弾されるべき。
>生活費を支援してもらいながら『借金ではなかった』と一方的に言い張ってきた不義理な姿勢が、天皇の義兄になる人物としてふさわしくないと感じた国民が多かったことを忘れてはなりません。
川島武宣は、『日本人の法意識』という古典的な自身の名著で、日本人はもめ事を法によって論理的に解決することを好まず義理人情で解決することを優先する、というようなことを書いていますが、古い世代が小室さんを不義理だと感じて嫌う心理はわかります。
でも、若い世代は、母の不名誉を法的に証明することを最優先した小室さんに共感する人も多いのではないかと思います。
アメリカ人はもとより、自分がson of a bitchでないことを法的に証明したかった彼を支持するでしょう。
「私」よりも「公」を優先するって、滅私奉公は戦前の天皇制ですよ。話になりません。
忖度を受けた方は、いつ誰から何を忖度受けたか本人にはわからない。
忖度した方は、いつ誰に何を忖度したか自覚がある。
忖度を受けた方は忖度された記憶がないから、忖度してくれた人に対して好意的な感情を持っているとも限らない。
忖度しても忖度を受けた方しか得しないから、忖度するのはやめましょう。
>「私」よりも「公」を優先するって、滅私奉公は戦前の天皇制ですよ。話になりません。
いやいやいやいや、滅私奉公をしているのは国民ではなく「天皇ご自身が」ですよ。
「帝国憲法下では現人神だった昭和天皇は戦後、敗戦にふさぐ国民を励ますため
全国巡礼の旅に出て国民に寄り添われました。
そのお姿は『私』よりも『公』を優先する象徴天皇の在り方そのものでした。
上皇陛下はプロポーズの際、上皇后陛下に『公的なことが最優先であり、私事は
それに次ぐもの』と述べられたと伝えられています。
天皇陛下はコロナ禍の中、今年の元日に当たって国民に向けて異例のビデオメッ
セージを発せられ、国民に寄り添われました。
戦後の皇室の核心は私より公を優先するというものなのです。
しかし、眞子さまのご姿勢は公よりも私です。
眞子さまは昨年11月13日に公表されたお気持ちの文章の中でも『結婚は、私たちに
とって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択』と綴られています。
心ない誹謗や中傷は許されるものではありませんが、ご結婚に否定的な意見が国民の
中に根強い原因から目を背けるべきではないはずです。」




































