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娘が精神疾患を発症してしまいました

【4415759】
スレッド作成者: 中高一貫校高校生の娘の母 (ID:QtXvAwzBA5k)
2017年 01月 26日 16:08

娘が病名も知らなかった精神疾患を発症してしまいました。
一年間ほど自宅で私が看病しています。
重症ではないので、入院するほどでもなく、でも学校には行けなくなりました。

最近、病名を主治医から聞いてしまい、ショックで私がかなりつらい状態です。
スクールカウンセラーの先生に話しは聞いて頂いています。

同じようなお仲間いらしたら…と書き込みさせて頂きました。

さきほど、自分のお母様が統合失調症だったというスレに書き込みした者です。

【4426597】 投稿者: 代替医療の闇   (ID:XWLPIUi.Ntc)
投稿日時:2017年 02月 01日 17:38

精神科分野はガン治療とならんで怪しい代替医療が跋扈しています。
おすすめしません。
それでもすがりたいときは、⚪⚪療法に似非、インチキ、を+して検索してみてください。

【4426630】 投稿者: スレ主です   (ID:QtXvAwzBA5k)
投稿日時:2017年 02月 01日 18:08

黒猫様、
そんな感じなので、2~3か月ほど、リーマスも飲んでた時期もありました。
本当に精神科って、わけわからないです。
はっきりレントゲンとか、検査がないんですもん。
でも、光トポグラフィって、どうなんですかね?
主人とは、その検査だけどこかでやってみようかと話してた事もありました。
今のクリニックではできないので。

【4426638】 投稿者: スレ主です   (ID:QtXvAwzBA5k)
投稿日時:2017年 02月 01日 18:14

代替医療の闇 様、

怪しいのは困りますけど、なかなか治らなかったりすると、いろいろな治療法に手を出したくなる気持ちはわかるような気がします。
気を付けようかと思います。

スピリチュアルとかも怪しいの、ありますよね…

【4426662】 投稿者: 月兎   (ID:r8hxNvARaiU)
投稿日時:2017年 02月 01日 18:29

娘はナイアシンを服用したことはありませんが、統合失調症同様ドーパミンとセロトニンの誤作動で発症するパーキンソン病の知人が、みかんやレモンなど柑橘類を食べてから服薬すると効きが良いと言っていたので、あながちまゆつば物でもないのかも、と思います。
娘はもともと柑橘類が大好きで普段からよく食べているので、効果のほどは不明ですが。
ナイアシンは海外通販で入手できるようですが、無理に購入しなくても、闘病の基本はバランスの良い食生活ですから、そちらに力を入れた方が良いと私は思います。

【4426677】 投稿者: 黒猫   (ID:65GEPvWTCVA)
投稿日時:2017年 02月 01日 18:41

光トポグラフィーなら東大病院の笠井清澄先生が有名だったような気がします。
でも、光トポグラフィーは、鬱病か躁うつ病か見分けるための手段だったような気がします。
いずれにせよ、精神科の診断名はなかなかはっきりしません。時間がかかります。

案外、統合失調症ではないかもしれないので、心配しすぎないで下さいね。

【4427006】 投稿者: 100人に1人   (ID:poeUcmPAwOI)
投稿日時:2017年 02月 01日 22:07

1人でぶつぶつ、独り言をつぶやいてる患者さんは頻繁に見かけますが、連れて行かれたことなんて一度もありません。その一方で、赤ちゃんを殺しただの歯医者さんを殺しただの、送り迎えの幼稚園児を殺しただの、しょっちゅうです。外国では在宅で暮らしているんだそうですが、日本で入院できなかったら野垂れ死にするかホームレスになるか、法に守ってもらえません。

【4427306】 投稿者: 黒猫   (ID:65GEPvWTCVA)
投稿日時:2017年 02月 02日 06:01

ホームレスの統合失調症罹患率は有意に高いそうです。彼らを救ってあげなければならないと常日頃から思っていました。
まずは、彼らを医療機関につなげることから始めなければなりません。でも、どうしたらよいのか、役人でも医療人でもない私にはわかりません。
こんな寒い冬空の下で暮らしていたら、凍死してしまいます。それを見過ごしている自分が恥ずかしいです。

【4427539】 投稿者: とある母親   (ID:R09B3QZ.fsk)
投稿日時:2017年 02月 02日 09:34

娘の同級生の事を聞くまでは、統合失調症のことを全く知りませんでした。
100人に1人の方は発症する病気なのに。

娘は同級生が発症して、病気だとわからず、ただ彼女らの性格が変わってしまったことがあまりにショックで、私にも半年間その事を言いませんでした。ショックで言えなかった、と申しておりました。

私は何も知らずに娘達はいつも通りに過ごしているものと思っておりました。

娘はまさか病気とは思わなかったため、友人である彼女とうまくいかなくなり、ぶつかることが頻繁に起き、大切な友情を失った喪失感から眠れない日を半年間過ごしていたようです。

今は再び友情を取り戻し、彼女も娘を大切な友人と思っていらしてくれる事がたびたび伝わるようになり、娘も私も安堵して過ごしております。
今、彼女と同じ大学で過ごすことを望んでおり、あと少しの高校生活を楽しみたいと申しております。

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