今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>感染を100%妨げるワクチンなんて存在しません。
一生家にこもって夢みてなさいw
破傷風のワクチンはほぼ100%ではないかな。
存在しないと言い切るのは悪魔の証明のようなもので、科学的に考える人なら今のところとか、私の知る限りなどをつけるものですよ。
デルタ株の猛威も収まりワクチン効果で重症化リスクの高齢者は悠々と新幹線に乗車し楽しんでいる。男の高齢者が新幹線に乗車するとすぐに咳払いがあちこちに聴こえる。アナウンスで空気の循環をしているというのが流れても気持ちのいいものではない。
コロナ前のように咳払いに無関心になれるほど安心できないワクチン効果であるが、リスクが高い世代は気にしていないようにみえた。
体質的に接種出来ない人、接種しても抗体価が下がった健康弱者に自分が感染者だと気づかずに感染させ、発症・重症化・死亡させていく。
ここへのお答えが、↓
>感染を100%妨げるワクチンなんて存在しません。
私は、そこまで冷たくなれないのよ。特に、基礎疾患のある子供は、ワクチンを打っても怖いはず。ワクチンを打てない年齢なら尚更ね。
学校や、園で働く先生、医師や看護師高齢者施設で働くスタッフも、ワクチン・検査パスポートなんてとてもじゃないけど利用出来ないはず。
こういった場所は、ワクチン接種だけでは不完全で、検査を増やすしかないのかなと思ってます。
ところで、御自身の抗体価を測りましたか?測らずに、あちこちで外食なさってますか?他者へ感染させることへの恐怖はありませんか?
イスラエルではワクチン2回接種者は半年過ぎたら未接種者とみなします。ですから、現在ワクチンパスポートを使えるのは、3回目接種者です。そして今は4回目接種の準備をしています。
ワクチンパスポート導入時点では、そのような心配をされていたイスラエルの人々はいなかったでしょう。
日本でも同じことが起きることは充分想像できます。
既にフランスのワクチンパスポートには8回までの接種記載欄があるそうです。
3回目、4回目、5回目、6回目、7回目、8回目というように、ワクチンパスポートを一度でも発行してしまうと、3回目以降のワクチン接種を強要されることを覚悟しておく必要があるのではないでしょうか。
破傷風ワクチンについての知識はありませんが、
ご自身で「ほぼ」と書いてらっしゃるから、100%ではない、つまり反例にはならないとご自身で認識してらっしゃいますよね?
それと、100%防げるってどういうことか、そういう効能を謳うためにはそれを証明しなければならないですから、これまたご主張の通り、100%の防御効果を証明することは不可能ですよね。
(全人類に接種しても、その後生まれてくる子供には分からない)
だから「100%防げるワクチンはない」でだいたい合ってると思います。
パンデミックのどさくさの中、世界で吹き始めた全体主義の風が、日毎に強まりつつありますね。
今はワクチンですが、次は何が義務化されることになるかは分からず、今は未接種者ですが、次は誰がターゲットになるかは分からず、無関係な人なんて誰もいないでしょう。
ある日気付いたら、個人の自由も権利も全て奪われていたなんてことにもなりかねません。
今は大して気にならない程度の風かもしれませんが、この段階で立ち上がらないと、そのうち誰にも止められない風に変わってしまいますよ。
某掲示板からです。本当にその通りだと思います。アメリカもフランス、イタリア、オーストラリア、もう自由の国ではありません。コロナだけの問題だと思っていたら、大間違いです。




































